干物ヲヤヂの日記?ブログです。大好きな綾瀬はるかさんのこと、鉄道、旅、酒、ゴルフなど。
 
2013/03/31 12:36:42|自然風
はる ですね

こんにちはー

3月も あっという間にすぎてしまいました
東京では 先週桜が咲いたそうですが

このあたりは まだ
上野南公園のさくら広場の桜はまだつぼみ
でした
もう2-3日 といったところ なのかな


それでも この冬は 
伊賀でも零下の気温になる朝が少なくて
しのぎやすかった気がしています


木々の芽吹きも始まり

どんな春になるんでしょうか
花や若葉を眺めたり 世話したり
ゆっくり庭にいる時間がとれたらいいな
と思っています


若い頃 (10代前半くらいの)
自分にとって
冬は 行動的になれない
とても 無駄? な時間・季節に思えていました
そんなんではあかんやろ とも思いながら

その後 スキーを愉しむようになって
冬もすばらしい と思うようになり

クロカン四駆(今のクルマ)をもってからは
雪降れ 雪降れ どーんと降れ
とか思ったり ( w )

結局 ちょっとしたことで 価値観なんてひっくり返る
ということかもしれませんが

やっぱりキンキン冷え込む伊賀の冬は 苦手
もし 自分が会社を経営する社長になったら 
冬は12月から2月まで休みにしよう
って くらいに思っています

(もっとも夏休みも半月くらい作りたいな〜と
だめかこりゃ   )

そんなわけで
春の到来に歓喜し

汗ダラダラの夏が一番好きなヲヤヂです








2013/03/24 13:39:00|イラスト綾瀬はるか
324
こんにちは

暖かい日になりました

なんといってもお彼岸も過ぎ
綾瀬はるかさん の誕生日です

最近疲れているという彼女のネット情報もあり
心配ですが なんとか元気で過ごしてほしい
と思っています


さすがにブログの更新もなし というわけにも行かず (?)
幸い 自宅にいる時間がとれたので
天気がよいにもかかわらず
寒い?部屋の中で 昨日から描きかけた 絵を一枚



昨年から 家族に手がかかっているのと
雑用が やたらと多くて 仕事もそこそこ忙しく
なんだか 
今までで一番くらい どーしょうもない時期になっていました

夜遅く自宅に戻って 何する時間もないのに
夜中に焼酎のみながら 綾瀬はるかさんのDVDを見たり
ネットでの話題を探しまわったり
まさに 逃避行動あるのみ でした・・

が ようやくひといき つきそうになってきました
竹輪の穴の先が覗けるような




東京あたりは 早くも桜が満開! だそうで

例年よりは暖かい伊賀ですが 桜はまだ

花いっぱいの桜 は
何もいわないのに 人がそばにいたくなる
不思議な魅力です


さて 「八重の桜」
なかなか おもしろいんじゃないか
そう思って毎週(たいがい録画ですが)見ています

見る前は 綾瀬はるかさんがどう演じるか
ばかり気になっていたんですが
始まってみると 彼女が力んでいないこともあって
他の俳優さんのすばらしさに 「ほー」と
感心しきりです

西島さんの覚馬
山本家のスターはなんといっても あんつぁま
前半は 事実上の主役ですしね

泣かせるのが 綾野剛さんの松平容保 殿様
すばらしい です 

ワタシは明治維新の中では 長州派で

とくに 穏健派に見られながらも 急進派の連中から
必ず一目置かれ なおかつ頼られる桂小五郎 が好き
で 会津のことは「保守的連中」という見方しか
したことがありませんでした

世の中には 新撰組をはじめ 義に生きる武士たちとして
ファンが少なくないのが なぜだろうくらいに思っていました

しかし考えてみると あの時代
急進派と守旧派などという 区分が成り立つはずもなく
離合集散というか 細かな考えの違いや成り行きで
衝突と共鳴がひしめき合っていたわけで

会津の人たちにも 単に将軍側に立つなどと
割り切れたはずがなく そこには当然いろいろドラマが
あって・・

「八重の桜」は そんな意味でとても
おもしろい題材だと思います




「ならぬことはならぬ」

この言葉にも いろいろ考えさせられています

すくなくとも この言葉は
会津の人たちが 「秩序」を重んじることを
言い表しているわけではない と今は得心してきています

むしろ
「いやなものはいやだ」 に限りなく近い
感情思考 をさしているのではないか と

会津の人たちが 大切に思っているのは
社会の慣習や決まりごと そのものではなく

無意識下に感じているパッション 向上心 明るさ 正直 慈悲
そういうもの なんじゃないでしょうか

暗黙普遍の価値というか



言葉ではうまく説明できないけど もっと大事なものがあるだろう
というとき
「ならぬものはならぬ」 と


だから もしかしたら 「八重の桜」の主題は

通り一遍の解釈の 「ならぬものはならぬ」 から

ドラマの終盤に視聴者が理解する?
本当の 「ならぬものはならぬ」 への脱皮


実際 覚馬が生きている間に 社会から一定の評価を受けた
のに対して 八重の生き方は 
どちらかというと世間から ハネっ返りのようにいわれ(ボロクソ)
彼女をハンサムだといったのは夫 新島襄だけ

彼女がやろうとしたことは 後に続く無数の女性や弱者にとって
すがるべき 布石あるいは捨石
その価値に皆が気づくのは ずっと後世


ただ 彼女の周りにいた人々は
リクツじゃなくて 彼女の明るさや素直さを感じ取り
会津の希望であり 動乱の時代にも捨てない夢 
みたいな存在だった のでは


もちろん 維新の時代は 群像 ありき

お互いが 影響しあい リスペクトしあって
成長した のでしょう

ドラマにしたら一番おもしろい展開
おそらく 
そのへんを脚本の「山本さん」は書いてくれるのでは と
期待しています


話がながくなったので このへんで


本当?は 反原発のワタシには
福島の問題に ノータッチではいられない気持ちも
あるんですけど 

それは またいつか



P.S
しばらく ブログをさわっていないと
パスワードとか 忘れてる・・し










2013/01/03 16:53:26|イラスト綾瀬はるか
美しいあなたが 僕を変えていく
こんにちは

正月の
くつろいだ時間もどんどん去っていきます ね

北日本には すごい寒波が訪れているようですが
伊賀は
今日も わりあいよい天気でした
ありがたいことです


さて昨晩
もう一枚 絵を作ってみました

「美肌 JAPAN」 のときのシーン
綾瀬はるかさんの ほんとにやさしい表情
にあこがれるんですが

まだ どうしたら にっこりとした感じに
描けるのか わからないまま描いています

髪とかばっかり時間がかかって
肝心の表情が ・・とか逡巡しつつ



今日もまた 何冊か綾瀬さんの載ってる
雑誌を買ってきました
MORE 2月号の
「はるか肌になる方法」のページ いいなあ〜


電子書籍  って
たとえば 綾瀬さんのグラビア だけ
切り取ってコレクション できたり
するんでしょうか

できたら いいなあ
紙の印刷物の質感も捨てがたいけど
何度も 繰り返し見て楽しむ となると
電子画像が いいよねー

とおもうんですが


あと 雑誌のグラビアって
一番いい写真は 見開きで
綴じてる部分が真ん中にくるという
悲しい特性がありますからね
(それも味わい かもしれませんが)

2013年
今年あたりから
出版の世界は 変化していきそうですね

では また











2013/01/01 15:01:58|イラスト綾瀬はるか
いよいよ「八重の桜」
あっというまに

新年が 明けてしまいました
2013年 1月1日
少し風がありますが 穏やかな日和です
遠くの風景がきれいに見えています


昨年は 実家でいろいろございまして
ブログの更新も とびとびになり

年末のごあいさつもせぬまま・・

皆さん本当にありがとうございました


根が干物なので
あまり変わり映えしないような気はしますが

今年もよろしくお願いいたします



さて なんといっても

今年は NHK 大河ドラマ「八重の桜」

の主演ということで
綾瀬はるかさんの話題にはことかかない一年に
なりそうです

年末から
さっそく 番宣のはるかちゃんなどを眺めて
ニヘラニヘラ
ときには テレまくったりして おります(変)


まあ とりあえず 昨晩
「八重の桜」のサイトの
お気に入りの構図の八重を 画にしてみました

今年1枚目  
今 もっと女神的な画のほうがよかったかな
という気がしてきました

それと ちょっと手抜きっぽい か・・

手抜きは 
はるかちゃんの「ならぬことはならぬ」 ことらしい
ので・・・やばい?  気もしますが

干物ヲヤヂは ヲヤヂのペースで 


ごめんちゃい



では みなさん
ついにきた国際綾瀬はるか年 (今年もか って?)

楽しく一年を過ごさせてもらいましょう




P.S.
年末年始の休みですが
自宅にいるのは わずかだけ
とりあえず ブログの更新をしないと と
帰ってきました・・(哀w)









2012/12/16 22:16:57|ビバ綾瀬はるか
セーラー服とスペンサー銃

こんばーんわ

歴史的な総選挙の日であります

結果がどーなったか
まだテレビを見ておりません

どーなるかなー
いずれにせよ 来年あたりは
大変になりそうだなー なんて



さて
来年の NHK 大河ドラマ「八重の桜」

ドラマのサイトも充実してきて
綾瀬はるかさんの
かっこいい画像も出てきています

イキナリ 画像コピーして載せるのは
気が引けるので
「八重の桜」のサイトを訪れてみてください



先日の 「輝く女 綾瀬はるか」で
昔の「風の盆から」の映像もチラと
紹介され


で セーラー服のはるかちゃんが
バイオリン持ってる姿と
鶴ケ城の籠城戦でスペンサー銃持ってる
姿が・・・

目の残像が重なってしまい

こんな絵を作ってみました

だから どう
ということは何もないので 
アレですが



はるかちゃんのビシっとした姿

よろしですな

来年は 一年間
毎週 綾瀬はるかの出るドラマが
見れるかと思うと

いやー 幸せですなー

ほんと 

では また




P.S.
「風の盆から」の元画像は
ブタネコさんとこからお借りしました