干物ヲヤヂの日記?ブログです。大好きな綾瀬はるかさんのこと、鉄道、旅、酒、ゴルフなど。
 
2014/03/03 0:04:39|イラスト綾瀬はるか
春のあしおと
こんばんわー

2月は 28日までしかないので? 
あっというまに終わり
はや 3月と思っていたら・・もう3日だーぁ?

困ったもんです

この二、三日えらい暖かくて
なんだか 鳥たちの鳴き声も 春の感じに
なっていましたが・・
そーだよね 一応3月から春ですし・・

伊賀のあちこちに 椿(野生)の花が見られます
よその庭の蝋梅なども とっくに咲いています

まだまだ このあたりは霜の降りる日が続くと
思いますが ばたばたしているうちに
春分の日もやってくるのでしょう


さて
また拙いイラストを・・

綾瀬はるかさん が 
2曲めのシングル「交差点days」
出したとき の画像 を元に
さわやかな感じで 好きだったので


このとき(2006年 9月) は ヲヤヂは まだ彼女を知らず !
ファンになっていませんでした

なんでも 「交差点days」のPRのために 
山手線各駅ごと(全駅)のポスターを作って
それぞれに1フレーズずつ歌詞が
キャッチコピーのようにのっていて
全部 つなぎ合わせると歌詞になる という
鉄道ファンを泣かせる 壮大なキャンペーンが
行われたようで・・

その当時は
歌手「綾瀬はるか」は
事務所としては現実味ある話だったのかもしれません


youtube で mvかな?
彼女の練習シーンのようなビデオ 
が見られます
とっても いい表情です

彼女は 人に聴いてもらう形で歌うのは望んでいない ようですが

周りの人間? には 歌を聴きたくなる声 
そして表情にたまらない魅力がありますw


紅白での「花は咲く」 は
歌うのが精一杯だったし

彼女が カラオケのようにのびのびと歌うのを 
また 何かの機会に 聴かせてもらいたい ものです


若干 砂漠気味ですが
ゆっくり休養している とも思えないので

Q の映画以外にも
何か 話題が降ってくるかも

と思えるこの頃です


ではまーた ふぇるまーた あるぺじお









2014/02/06 16:20:38|イラスト綾瀬はるか
歌手デビューの頃
こんばんわー

このあたり伊賀は 今朝うっすらと雪が積もっていました
ホント 「うっすら」で たすかりました

あれ?  でも「大寒」 もう終わって
「立春」 も過ぎてるよね
コヨミの上では・・

はやいですねー
日も長くなってきたし


先日 
みのの介 @minono0331さんのtwitterに くっついてた

綾瀬はるかさんが  
(持田香織・小林武史さん作詞 小林武史さん作曲の)
「ピリオド」 で歌手デビューしたときのインタビュー
のシーンの動画 

を久しぶりに見て・・

おー
ういういしー なあ


そして 眺めてると本当に  なごむー と

あんまりこういう 髪とか見たことないな と

で 絵にしてみました

立春出精



あいかわらず 
彼女の表情のふわっとした感じが絵には出ないんですけど

半歩ずつ 半歩ずつ

ではまた・・



P.S.

#1 youtube とかの動画って・・
面白いのがあっても・・
しばらくしたら 消されていたり
見れなくなってたりする のが多いので
アーカイブ的な位置づけにならない

もし 残るならば
ファンも投稿しがいがあるし
いつでも見られるという 絶対感と
ヲタはここを訪れればよいという

ミュージアムか 殿堂 みたいなものができて
素晴らしいのになー  と思う

知的財産にこだわる企業やお役所系には
とうてい期待できないけれども

ユーザ側で なんとかそういうのを構築(共有)できる
ようにならないかなー

ぜったい その方がおもしろい という
という確信はあるけれど

どうしたら できるだろうか・・



#2 ぼちぼち 
お絵描きソフトを使ってみようかな
という気も起こってきているんですが
古いPC(02年購入・・ VAIO も身売りとか さびしいねぇ)
を使っているので

まず 新しい(中古)PCに 買い換えないといけないかなー
と思っています

家電 クルマ PC等 身の回りが古いものばかり
になってきていて・・ ちょっと頑張りすぎかな とw

そのうち・・









2014/01/28 23:56:00|イラスト綾瀬はるか
Hello, Again
こんばんわー

今夜は 夕方少し雨が降って
ところどころ星が見えるだけですが・・
昨夜の夕焼けと星空はとても美しかったです

寒いのをがまんすれば 
オリオン おおいぬ こいぬ おうし&すばる ふたご・・

一年中で一番賑やかな星座の配置を楽しむことができます

昔 天体写真を熱心に撮り始めた10代の頃
いくら寒くても 星がキラキラしていると
家の中でじっとしていられなかった のを思い出します

そして なぜだか
「時間ですよ」  だとか
「はじめ人間ギャートルズ」? だとか
当時 コールデンタイムにやっていたテレビ番組の
主題曲などが 頭ん中をよぎるのです (w)


ここ数年? 自宅に帰るのは夜遅くになることが多いので
その時刻には 
東の空高く しし座が上がっていて

もう春の星座に移り変わりつつある んです

はやいね


今は 星空を眺めるのは数分だけで

弱い暖房の寝室で 夜中に焼酎を飲みながら
音楽を聴いて ネットや印刷物を眺めてリラックスしたり
することが多い

本を読んだり スマホでtwitterを見ていると
てきめんに眠くなるので (夜遅くには)あまりやりません

で もっと絵を描こうと 常づね思っているのですが
なかなかPCに向かわない

きれいな絵が描けるようになりたいと思っていることは確かなのに
人間のココロというのは 本当に不思議です (他人事かよ!)



まあ とりあえず また一枚

イラストができたので upします

この元画は anan の一昨年12月号にあった
Hello, Again という記事の中の写真です
表情の渋さ がお気に入り
肩にはコートがかかっていましたが 大胆に取ってみました 



描き始めの頃より は少しは慣れてきたけれど・・
ポーズを作ること とかは まだまだできません・・
なので多少 不自然・・

イラスト道? の先は長いのです


でんわまた












バス・イベントといえば・・

こんぱんわーー

暦の上では・・ 大寒
いっちゃん 寒いという時期

これを過ぎれば 立春が見えてきます

(「暦の上では・・」という言葉は 
 これまでは 多少 知的な響きがあったのに
 今では なんかミーハーな言葉に・・
      なてしまた w )


さて
綾瀬はるかさん 
SK-U のニュース(ネット)で
かわいい笑顔を見せてくれています


肌年齢測定器? で図ったところ
彼女の肌は 驚異の19歳だったとか (w)

ただ その後の記者会見では
化粧品のプロモーションなのに

なぜか 昨年末の紅白歌合戦についての質問が
集中していたようです (w)


どうせピントがずれるなら・・ と 

シアターどんぐり No.59のネタにしてみました

綾瀬ファンには
「僕の彼女はサイボーグ」の
バスを持ち上げるシーンが頭にこびりついているし

「八重の桜」でも 怪力キャラだったし・・

記者から こんな質問があっても
平気で応えてくれたり するかも・・


肌年齢よりも 「筋年齢」が気になったりして


ではまた







ウルトラ鑑定士Q ?

こんにちわーー

雪が降っているところも多いと思いますが
皆さん 寒さはいかがですか

このあたり 伊賀はまあまあのお天気でした

クルマのタイヤを スタッドレスに交換すると
雪が降らない のも ちょっとさびしい
と思えてしまいますね


ヲヤヂは 志賀高原と
ニセコに スキーに出かけたとき
どちらも -17℃ というのを経験しておりますが

気温のわりには それほどと感じませんでした
志賀高原ではクルマのウォッシャ液が名古屋に帰ってくるまで
使えませんでしたが・・

体感温度は 
風(吹雪)のあるなし 
日射のあるなし で  かなり違います 

自分的には 11月?に八ヶ岳の小屋に泊まった時
一番寒い思い をしたような記憶があります


さて
ミステリーの小説 には
こわい話 で そぞっと 寒くなるようなこともありますが

こんど 綾瀬はるかさんが出演する映画 (の原作)

「万能鑑定士Qの事件簿」  

この万能鑑定士のシリーズのキャッチコピーは
人の死なないミステリー


干物ヲヤヂのような 気の弱い読者には大変ありがたく
そして
いろんな知識がちりばめられて
実際読んでみて 楽しい

主人公の 凜田莉子 (りんだ・りこ) の姿を
たとえば

「ほっそりと痩せた身体、腕も脚も長く、頭部は小さくてモデルのようなプロポーションの持ち主
ゆるいウェーブのロングヘアに縁取られた小顔には、猫のように大きくつぶらな瞳と高い鼻、薄い唇がそつなくおさまっていた・・・
とにかく眼力の強烈な女性に思えた。猫そのものと向き合っているようだ。ゆるいウェーブのロングヘア、猫のように大きくつぶらな瞳を持ち、モデルのように長い手足」

すごく美しく表現しているのだけれど
読みなれてくると  こういう部分がなんかスイーツ・タイム
みたいな感じになってきて この手の文章に出会うと
つい ヨロコんでしまう  (w)

まあ ある種のすばらしさ?の
とても読みやすい小説 です


万能鑑定士Q (=莉子の店の名前) というのが なんかちょっと ダサっぽい
これは 作中にも 莉子の印象として語られているのだけれど

最近の流行り なのか?

「ダサいのくらい 我慢しろよ!」 か


さて

Q といえば
ヲヤヂの年代には・・

なんといっても  「ウルトラQ」 の恐怖感 が
子どもゴコロに焼き付いています

いまだに
ダムを見れば  ガラ玉が落ちてきそうな気がするし

遊園地を見ると
ケムール人に追いかけられたらどうしよう 
とか 背筋に冷や汗が出る感じに

オープニングの 映像も音楽も インパクトがあって ね
怖いのに 見たかったという・・


 
はるかちゃんは はたして
「ウルトラQ」 のこと 少しは知っているでしょうか

なにしろ 1966年 (ヲヤヂもうろ覚え)・・

マンガ  シアターどんぐり No.58 に してみましたが・・



では また




P.S.

今日ビの子は・・

「虚空蔵求聞持法」 とか修めるワケじゃない のね


ノウボウアカシャギャラバヤ・・
一日一座一万遍・・