ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/01/18 23:28:19|ニュース
アマゾンで4GBの携帯音楽プレーヤーが3,100円で投げ売り中…「YouTubeも見られる」
以前、アマゾンでギガビート4GBが格安6980円で投げ売りしているのをご紹介したところ、なかなか好評でした。

なんと今回は3,100円(1/18現在)でwizpy(ウィズピー)というデジタルオーディオプレーヤーが売りに出されていました。アマゾンなので送料無料です(1,500円以上の買い物)。

発売当初は3万円以上しただけに、2年足らずでこの値段になるとは当時買った人は涙ものですね…。

音楽プレーヤーが何台もあると使い道に困るかもしれませんが、さすがにこの値段だと子供用にしたり、孫の運動会の映像を入れてプレーヤーごと親にプレゼントする、なんて用途でも面白そうです。


簡単なスペックですが、

# クリアな表示の1.71インチ有機ELディスプレイ
# 重さ約60g
# 手のひらサイズ
# 動画、静止画、音楽、ボイスレコーダー、FMラジオ
# 連続再生時間:約15時間 MP3 WMA OGG Vorbis
# PCにつなげばインターネット上の動画を1クリックで保存

といった感じです。

詳しい仕様は以下のメーカーサイトをご覧ください。
wizpy(ウイズピー):製品概要−マルチメディアプレーヤー/手のひらサイズのパソコン

価格.comで相場を見ても、アマゾンが破格なことがわかります。
価格コム

購入者のレビューを見ると、ボイスレコーダーが便利だったり、Youtuubeなどの動画が簡単なクリックで入れられたり、PC連携が便利な機能もある反面、MP3プレーヤーとして使える容量は2.6GBだったりと微妙な部分もあるようです。

アマゾンは在庫が切れると、次に安いショップの値段になってしまうので、ご注意ください。

カラーは黒と白とピンクの3色。

在庫がどれだけあるかわからないので、衝動買いはお早めに。







2009/01/16 23:10:51|ニュース
なぜ「景気後退」が新しい会社を始めるスタートアップにとっては有効なのか?
サブプライムに端を発した世界規模での景気後退、その影響が段々と「自分には関係ない」と思っていたような人々にも肌で実感できるレベルにまで到達してきたわけですが、むしろこのような逆風が吹きすさぶ状況下であるからこそ、これから起業しようという、いわゆるスタートアップ段階の企業にとっては追い風となっているようです。一体どういう理屈で「むしろ今がチャンス!」という状態になっているのでしょうか?

気になる分析は以下から。


Howard’s Startup Game >> Why is Economic Recession Good for Startups

■競合他社が弱体化していく

多くの大手企業は第二次製品やサービスをカットし、従業員を解雇するために努力して、経営を再建しようとがんばっています。そのため、すぐに新製品や新サービスが出にくい状況になっています。つまり、これらの市場にこっそり入る良い機会になっているというわけです。

■人材が安い

失業中の人々が多くなっているので、成績優秀な学校の学生や大企業の優秀なマネージャーレベルなどといった人材が、小さな会社で薄給という状態でも働くことを考えてくれます。これは過去には滅多に起こらない状態です。加えて、オフィスの賃貸やサーバ、食料なども今後、どんどん安くなります。

■ビジネスプランの修正

不景気になると、いわゆるベンチャーキャピタルはひどい事業計画や特に明白な収益モデルのないもの、キャッシュフローが健全でないものに対する投資を控えます。これによってビジネスプランが再三改訂されて修正され続けますが、それでもなおベンチャーキャピタルは冷遇するでしょう。しかしこれはリアルなビジネス環境の中で生き残ることができるということでもあります。

■公平なチャンスが増える

10社のスタートアップ企業のうち9社までが12ヶ月以内につぶれます。小さな企業が失敗するハイリスクを背負っているというのは真実です。しかしリーマンブラザーズ、メリルリンチ、大手自動車メーカーなどの昨今の惨状を見る限り、安全な会社というものはこの世界のどこにも存在しないことがわかりました。また、企業の大きさも安全とは関係ないようです。つまり、小さな企業でもチャンスはあるということです。

■お金を無駄に使わない

筆者にはオンラインビジネスで1万ドルを稼いでいる友人がいるそうですが、その9割が上級管理者の給料で消えており、1ヶ月に1回のコーヒーミーティング(要するにどうでもいい会議)がその上級管理者の仕事だそうです。そういうムダなお金の使い方をしない、というかムダなお金の使い方ができないというのも景気後退のメリットです。







2009/01/16 23:08:35|ニュース
ビジネスで相手によい印象を与える7つのテクニック
ビジネスをする上で最も大切なのは自分のこと、そして自分のビジネスの内容を相手に知ってもらうこと。ですが、そのために大々的な広告や宣伝を行おうとしても、予算的な制約、あるいはそういう宣伝手法ではうまくいかない場合が多々あります。特に個人事業主などの場合は昔ながらの人脈やクチコミの評判などを駆使して、仕事をもらってくることが多いのではないでしょうか。ネット上で広く仕事を募ることができるネットサービスを利用しても、同じようにクチコミと評価はついて回ります。そのため、いわゆる「よい印象」を相手に与えることは非常に重要になってきますし、逆に言えば、ちょっとしたテクニックを使えば、非常にローコストで大きなメリットと収益をもたらす可能性もあるわけです。

というわけで、アメリカの有名なビジネス雑誌「ビジネスウィーク」のサイト上で紹介されている「ビジネスで相手によい印象を与える7つのテクニック」を見てみましょう。

詳細は以下から。


Rules for Making a Good Impression - BusinessWeek

■ルールその1:24時間以内に返信する

著者が次作となる本を執筆中に遭遇した経験によると、最も成功した会社を運営している人々は最も反応が素早い人々と同じであったそうです。著者が録音メッセージを残したり、電子メールを彼らに送ると、彼らはオフィスであろうが旅行先であろうが、すぐに返信してきたとのこと。例えばある女性は5000人の従業員を監視しており、24時間以内にメールで返信することをポリシーにしています。彼女が言うところによると、彼女の反応は従業員に手本として反映されていくそうです。彼女が従業員の質問にすばやく答えれば、最終的には顧客にすばやく返信する重要性を理解してもらえるそうです。

■ルールその2:熱心に歓迎すること

顧客か従業員が電話してあなたが答えるとき、それはあなたには話す時間がある、ということを暗に示しています。あまりにも多くの人々が電話の間もマルチタスク状態になっており、質問に答えている間にバックグラウンドでは別の作業をしていることも多々あります。そのため、あなたの顧客や従業員に対して細心の注意を払う必要があり、あなたが心を込めて聞いて歓迎している意志を相手に伝える必要があります。もし時間的に都合が悪いようであれば、あとで行うのも良い方法です。

■ルールその3:アイコンタクトを行う

顧客や従業員と会話する際には目で相手をちゃんと見ましょう。会話中に携帯電話の画面を見続けるような真似は差し控えましょう。相手に十分気を配れば、彼らの見解や洞察がちゃんと評価されていると感じてもらえます。

■ルールその4:留守電には賢く伝言を残すこと

第一に、長く漫然と語り、最後に自分の電話番号を言うような伝言メッセージを残してはいけません。簡潔で要領を得るようにしておきましょう。あなたの名前、電話した日時、そして電話番号を最初に話しましょう。それから最後に電話番号をゆっくりともう一度繰り返しておけばOKです。

■ルールその5:コンタクトを取る場合には敬意を払いましょう

カンファレンスのまとめ役になっている人が最近語ったところによると、参加者がブースで拾った名刺の連絡先に対して、勧誘のおしらせばかりを投げてくるので、出席者が不平不満を言い始めたとのこと。もし誰かがあなたに名刺をくれたとして、それは会話を始める招待でしかないのです。決して、電子メールで爆撃するかのように絶え間なく「ニュースレター」を装って送りまくって良いという許可ではありません。また、あなたがどのようなビジネスを行っているかを説明する10MBものファイルを送って良いという招待でもありません。

■ルールその6:あなたの電子メールに気を配りましょう

電子メールについて言えば、内容は簡潔にしておきましょう。時間は限られています。件名は読む人の注意を引くような必要最低限の単語を組み合わせたものにし、本文の1行目から2行目にかけては関連する情報を、1つか2つ程度の短いパラグラフが続くようにしましょう。さらに適切な句読点と文法を使用することを忘れてはいけません。誤字脱字にも気をつけましょう。

■ルールその7:手書きの手紙で相手に思い出してもらう

手書きの手紙などを最後に受け取ったのはいつだったでしょうか?著者によると、よく知られているフランチャイズチェーンの最高経営責任者との会談の後、彼の商品についていくつかのクーポンと短い手書きのサンキューメルが入った封筒を受け取り、驚いたとのこと。クーポンは少量でしたが、この行為は著者に大きな印象を残したとのこと。やはり手書きの温かみというものはよい印象を与えるようです。







2009/01/16 23:05:49|ニュース
核燃料として使用できるトリウムを燃料にするコンセプトカー

ゼネラルモーターズ社が展開している高級車のブランド・キャデラックが今年100周年を迎えるということで、デザイナーが今後100年間の運転に耐えられる自動車をデザインしたそうです。

詳細は以下から。


Loren Kulesus - alphabet, NYC, New York - World Thorium Fuel Vehicle

リア側。24個のホイールを内蔵し、5年ごとにタイヤを調整することで長期間の運用が可能なのだそうです。

ウランと比較して使用する際の安全性が高いというトリウムが燃料。100年間燃料の枯渇を心配する必要がないそうです。

居住性や視界の広さなどはちょっと犠牲になっていそうな感じです。

デザインをしたのはLoren Kulesus氏。サイトでは変わったデザインのスケートボードやギターなどのデザイン案を公開しています。

Loren Kulesus - HC SVNT DRACONES - alphabet, NYC, New York







2009/01/16 23:02:18|ニュース
なんということでしょう、あの「大改造!!劇的ビフォーアフター」が復活しました
2002年4月28日から2006年3月19日までテレビ朝日系列で放送されていた大人気リフォーム番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」がレギュラー番組として復活することが明らかになりました。

サザエさん役で有名な声優加藤みどりの「なんということでしょう!!」というフレーズでおなじみの「大改造!!劇的ビフォーアフター」ですが、今度は「匠」によってどのようなエキセントリックなリフォームが行われるのでしょうか。

詳細は以下の通り。


大改造!!劇的ビフォーアフター

朝日放送の公式ページによると、今春から「大改造!!劇的ビフォーアフター」がシーズンIIとして日曜の晩に帰ってくるそうです。

「大改造!!劇的ビフォーアフター」は家の老朽化や狭さなどの理由からくる生活の不便を「匠」がリフォームして解消するというもので、すでにリフォームを依頼するページも用意されています。

放送終了後もたびたびスペシャル番組として放送されていた同番組ですが、再びレギュラー番組化するということは、やはりそれだけ人気があったということのようです。