2月だったかな マイクロソフトパートナープログラムが変更になるとの事で去年からアナウンスがありました。
アクションパックがこれまで ソリューションプロバイダとデベロッパーとありましたが、これが統合されるとの事。
利用可能なアプリケーションが開発向けも使えるようになるみたいです。
またOffice365のクラウドも標準サービスで添付されるようで、現在6月までの評価利用が正式に利用できるようだ。
現在は250ライセンス利用できるみたいですがライセンスは1になるみたいです。
サポート麺でも これまで登録パートナーもサポートをうけられたのがアクションパックサブスクリプション以上となるようです。
まぁあまり使わないんですよね....w
年額が40400円(税別)でコストアップです。
Office2010ProPlusが10->15ライセンスになるし実質値下げでもあるかな。
さて、Office365ですが マイクロソフトクラウド製品の一つで、いろんなプランが用意されています。
無料のSkyDrive系のクラウド製品との違いはクラウドの容量がまず違います。
クラウドも数GBって意外と使い切るケースもあり、ビジネス利用は特にやや少なめなのかも。
また、サブドメインも利用可能 @pcfactory.onmicrosoft.com がうちのドメインです。
SkyDriveではなくSkyDriveProとなり 共有がかなりやりやすいですね。
プランを上げれば Officeも使える。 ライセンスは5台でエディションはProPlusなのでAccessなんかも使えます。
WebAppsはまぁ単純なマクロなしのファイルなら十分かもです。
スマホタブレットも使ってる Surfaceも使ってる スケジュールの統合はやはり Googleでは残念ながら同期の問題があるんですよね。
すっきりOffice365でスケジュール管理をしています。
来月に1シート販売予定で 2拠点からクラウドを利用する便利な使い方を指導予定です。
今年はOffice365の良さをぜひアピールしていきたいと思います。 |