Z900RS ずっと乗っていたくなる だけじゃなく ついつい写真を撮りたくなるバイクでもあります ジツにフォルムが美しい 後からも 前からもw 上からも 下からもw で ここのブログやtwitterに載せて喜んでる w
で さらに 景色の良い所に行きたくなる(というか 見つけたくなる?)
それにしても (Z900RSはレトロ風ですが) 昨今の 新しいバイクは もう「究極の」という表現を使いたくなるくらい デザインと機能美が イキまくっています
魅力的という言葉を 通り越すくらい
かつての スーパーカーの世界 ですよ まんま 値段も えらいこってす が・・ w
一般に 市場商品は 「性能過剰設計」は(それほど売れないから)避けられることが多い なのに バイク界では・・ そんなもんどこ吹く風 イけるだけ イテしまえ 的世界 w
woyajiが まだ(年齢的に)そこそこバイクに乗れる時代に Z900RS と出会えたことは ジツに幸運だった と思います w
P.S. woyajiは この秋から 「そうだ 三十三所巡りを始めよう」 と思い立ったのですが その時点では バイクで霊場巡りをすることは 考えていませんでした
が いざ 納車になってみると こりゃ Zであちこち廻ろう それいいじゃん と
バイクで排気音を轟かせて 霊場めぐりというのは・・ ちょっと そぐわないのではないか という気もしないわけではありませんが
仏教には 理趣経という教えもあって そう ブッダは 意滋澤C淨句是菩薩位 - 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である (wikiより)
いってみれば オタクの道も 自性清浄であれば 三昧(ざんまい)の境地は菩薩への道であるw (そういう一面もある)と
まあ きっと 人間の クリエイティブな意欲の面を評価してのことでしょう ということで まだ始めたばかりの三十三所観音霊場めぐりも 愉しい展開となる気がしています w |