このブログを訪れてくださっている方の中には 綾瀬はるか はイイとして
「何いってるか わからんな」 という方も少なくない だろうと思います
まったく しょーもないことゆい の面がロコツにでております
しょーもないことゆい というのは 関西弁?で しょーもないことをゆう人のことです (ホンマカイナ)
つまらなさすぎるオヤヂギャグなども その範疇に入ると思います とにかく 似ている言葉を発したり・・・
そのほかに
茂木健一郎さんのクオリア日記1/28の記事に 「私的言語」 ということば がありました
学問上の その意味はまったく知らない (ヴィトゲンシュタインとか)けど
ワタシの使う言葉は これだ! と思ってしまった・・・
ワタシは 聞いている人が理解できようができまいが never mind なところがあります (「干物」人間の特徴でもあるのでしょう)
むしろ そういう物言いをすることに わずかながら快感を得ているふうでもあります (「普通」を嫌うサガなんです たぶん)
いつの頃からか 自分のそういう性質を承知していて
ブログのアクセス数が 2ケタ/日だった頃は 「日記」 とはいえ そういう文章になることを ある程度避けていたのですが
最近は 本性が出ております
もともと 話題が一人ヨガリなのに・・・ 自分だけの意味で使っている言葉や 文字づかいが 多い 「詩的」言語 と錯誤してオリます
読んでわからない文章書くなヨ と 理性では思うんですが・・・orz
まあ もともと 文章と会話は 同じ効力とは限りません 会話には 声色や抑揚などの 「色」がついているのに対して
文章では せいぜい 改行幅を変えたり フォントを変える程度しかできません
だから 少しでも オリジナリティを とか できるだけ 話し言葉で などと ヨカラヌ意識が作用している と思われます
たぶん リアル干物ヲヤヂ を知っている方々は なんとなく ワタシの口調が脳内で再現されることでしょう (相変わらずショーもないヲヤヂだな と)
言語とは 元々互いに思い込みで語る性質を内包するもので 意味が完全に共有される言語など 想像上の世界かもしれません
が・・・・ 独楽ったもんです
P.S.
パソコンや携帯でやりとりする文章は 基本的に テキストです AAや絵文字もありますが
で 昔のような 筆使いはもちろん ペンの手書きのもつ 個性や美しさが欠落しています
PC・モバイル機も いろいろなのが商品化されてきていますから 将来は 伝えられるモノの情報量がぐっと増えていくんでしょうか
手書きのブログとか 音声版のtwitter とか
でも 検索??しにくいし、チェックは面倒だし、匿名性もなくなりますね
|