干物ヲヤヂの日記?ブログです。大好きな綾瀬はるかさんのこと、鉄道、旅、酒、ゴルフなど。
 
2010/02/21 15:46:27|イラスト綾瀬はるか
舞い降りた飛天

PANTENE の新しいCM

始まっているみたいですね
(TVではまだ見ていないけど)


いつも きれいな はるかちゃんの映像をみせてくれるので

感謝 感謝




前の なんですけど お気に入りの画像

そう まるで 「飛天」 = えんじぇる
のよな はるかちゃん


の描きかけていたヤツ
 (ていうか ファイルを貼って・・・
 トレースしよう としていただけ デスガ  )


やっぱり 伏目がちの表情が むーかしくて
アレコレやってみたんですが・・

描けれず・・・
おめめ ぱっちりにしてしまいました・・・
(しかも肩まで出してしまい・・・)


む む む


long
    a-nd
 winding
       road

ですなーー







2010/02/21 15:39:30|そらのうた
はる です か

今日も朝は 寒かった・・・ ですが
お昼には ポカポカ と・・


散歩する人も少なからず

いや そんな日和です


そこら辺に春の兆候があるかと思いましたが
あまりなく・・・

オオイヌノフ○○・・・の青い花だけが

ポツポツと咲いていました


今頃の ほのかな暖かさで訪れを感じる「春」
もあれば
5月頃の ポカポカ陽気で野山を歩きたくなり
ビールのうまくなる 「春」
もあります

アジワイ深いですね

いずれにせよ
待ち遠しいです







2010/02/19 2:47:04|ビバ綾瀬はるか
ブルース・リー  と綾瀬はるかさん

「燃えよドラゴン」は1973年公開だったらしい・・

この映画を見たのはどの頃のことか 記憶にないけど
田舎の少年でも 完全にイカレてしまったことは
よく憶えている

てゆーか
日本中が 「あちょーっっ」だった

最もインパクトを受けた映画といえるし
その後も 「インパクト」という点では
これ以上のものはない かもしれない

まだ若く お金もなかったので
映画を何回も見るということが 頭の中になく、
数年たってからのTV放送を何回か見るだけだった

ビデオを借りたのは 10年以上後だったかもしれない


もともと 空手のマネなどは好きで
ジャンプ力や体操の能力はないものの
ブルースリーの身のこなしをまね、
気迫を咆哮として あれだけ発することがとても新鮮で
もちろん それもまねをしたものだった。

「冒険ガボテン島」の昔から
武器は作る のが当たり前なので

ヌンチャクももちろん作って練習した

本来は樫の木のような硬い木で作るのかもしれないが
練習すると しばしば
己を攻撃してしまい
「ガコッ」 「ホゲッ」 「ひでぶ・・」
という事態になるので
軽く軟らかめのラワンで何度も作り直したりした

2本をつなぐ部分は、 鎖にするとムリがかかってよく抜ける
ので ビニールひもにして しょっちゅう付け替える方が
安全だった

ラワンのヌンチャクでも 
本当に使ったら破壊力は十分あるし・・

まあ
しょこたん と同じくらい(ちょっと負ける?)
に振り回すことはできていた


で、ブルース・リーのすごさ
は説明するまでもないかもしれないけど
画像的に見ると
すべての瞬間の彼の姿、表情が 絵になっている
と思う
まさにすべてがすばらしい
迫力が途切れることなく伝わっていて、しびれる
(感動は動画で得られるものだけど、それが
一コマ一コマキャプチャーしてみると よくわかるノデス)

その後の映画界では、肉体派スターも出るけれど
彼の ほとばしる気迫というものには到達していないと思う
ブルース・リーといえどもいくらかは偶像なんですがね



その不世出の天才と同じくらいすごいなー
と思うのが綾瀬はるかさん だと思う

彼女の出ている作品の
一コマ一コマが どの瞬間も絵になってると思うので・・

画像的に


綾瀬さんに はまり初めの頃、
先輩方のブログにあるキャプチャー画像を見て
「しばらくみないうちに 最近のドラマは、
上手に撮るようになってるなー」などと思っていました。
(ホタルノヒカリの頃の話です)

ま カメラさんもうまいのでしょうが・・
これ 綾瀬さんの才能なんでしょう 
後になって気づきました

今では もう 確信をもっています。
だから ハマる


演技というのは

見る人の期待というものが 人によって違うので
期待に沿うこともあるし、わざとらしく感じることもある

けど 絵的な美しさ(怒りや憎悪も含めて)は
演技以前の(芸の)ベースとしてあるのかもしれない

それはなりきることだったり 
喜怒哀楽の強さであったりする・・のか
はたまた 適度な裏切り(意外性)もあるのか  
よくわからないですが


まー 例によって
とりとめがなくなってきたので このへんにしときます・・


「僕サイ」インターナショナル版の韓国プレミアの映像を見ていて思ったことですが・・・彼女は
取材の猛烈なフラッシュを浴びても
柔らかい表情を崩さない・・・

プロ といえぱそれまでですが

強い意志を伴う強烈な才能 と
自然なみずみずしさ(女性だし・・)
を 両立するの って 想像以上にスゴイこと
なんじゃないでしょうかねー



※ 画像は、「僕サイ」メイキングにあった
はるかちゃんのハイキック? シーンと
ブルース・リーが ジャンプキックで照明を壊すシーン
(これもマネしようとしましたねー できないけど)







2010/02/16 1:22:47|まにあなシリーズ
書の道 2
 墨書 

 をやってみよう と
 筆と墨汁  を用意して 
 (机の上もちっと片づけて・・)


 辛苦 3日 (夜だけ)・・・


 さすがに
 ロクなのが 出来上がりません・・・
 当然か


 練習紙は 不要な出力のウラ紙(普通紙デス)
 半紙を まだ使っておりません

 筆も 比較的細いのを選んだんですが
 A3タテに7文字書くには 太すぎた?
 遠慮気味の筆遣いでは なんかノラない・・


 自分流でいいんだけど・・
 上手にかけないのは当然としても・・

 まあまあの出来の文字が並ぶ確率が 全然低い


 自由に描くってのも コレマタ難しい・・



 やってみた ということが重要なので(?)
 画像を・・・のへときま

 落款は作ってないので 赤い部分は合成です




 なお、練習している "文字列" は

 宗教呆人AH教 狂祖さまのところで
 教えていただいた 漢字の文字列など です
 これが楽しいのです・・


 画像のは
 昨年の春ごろ
 寺嶋美香子先生が発しておられた
 ありがたいフレーズであります・・・

 ※意味を知りたい方は・・狂祖(Andrew)さまの
 2009年7月9日の記事を見せてもらってください









2010/02/14 13:33:41|自然風
書の道


NHK の「とめはねっ」

ストーリーとかは ぼちぼちで
途中 見逃したりしてましたが・・

ワタシは 加茂ちゃんや三輪ちゃんの言葉遣いが大好きでした・・


背景に写される 書には いいなー と思うものがいっぱい
自由で、アソビゴコロがあって、グラフィカル?
書 ってホントにいいですねー

ナニか書いてみたくなりました・・・



最後の 音楽に乗せてのパフォーマンス・・・

よかったですよねー


カラーの使い方も キいてたし
勉強になりました・・てゆーか
目の保養? になりました


ただ
いいのができても アレじゃ大きすぎて 残しとけないなー
書の 団体パフォーマンスは、映像作品として残すのが正解かもなー

なんて思ってしまいましたが・・・



ワレラが綾瀬はるかさん

字がきれいなのは有名で・・・
書道のお稽古も経験あるようで・・・

ラクティスの広報活動でも(だいぶ前デスガ) 

なかなか あの大きい筆を使いこなすのは
しかも 着物で・・・ 
たいしたモンダ


トシとったら
和室の写経部屋なんか作って やってみたいなー