60代此れから15年

60歳を迎え、此れから15年総てに擱いて現役宣言 自力で楽しく暮らせる日々を送りたいと思います。
 
2009/08/09 7:26:54|随想
トウモロコシの収穫
昨日は、大阪の姉と、神奈川に住む姪の家族が着てくれたので早速畑に行きトウモロコシ、ピーマン・ししとう・トマト・オクラ・茄子・ゴーヤ・かぼちゃと収穫しました。
お目当てのトウモロコシは、良いところはイノシシにやられて少し小ぶりばかり30本ほど収穫、早速我が家に持ち帰りゆでて真空パックしました。
かえるまでの間急速冷凍に入れ、残りを皆で食べました。
味は問題なく甘く、ただ去年のより少し日照不足かあまさがすくないようなあじでした。
帰りにはトランクいっぱいの野菜を積んで喜んでかえって行きました。
あの喜ぶ顔を見ると、イノシシにやられながらでも来年も作ろうかなーと言う気持ちになります。
子供たちも自然に触れ、スーパーにある野菜でなく、畑で自分で収穫した野菜ですので喜んで食べてくれるでしょう。







2009/08/08 0:04:16|その他
夏祭り
会社でお世話になっている地域の夏祭りに毎年参加しています。
綿菓子・ポップコーン・焼き鳥・唐揚が私の会社の出し物です。
綿菓子・ポップコーンは準備も仕入と組み立てだけですので1時間もあれば準備完了、私の担当は焼き鳥と唐揚。
唐揚はそうたいして手間がかからないのですが、焼き鳥は大変です、たれを作るのに6時間、鳥とネギを串に刺すのに女房殿に手伝ってもらいながら6時間以上はかかります。
去年は若い子に手伝ってもらいましたがなれていないので時間がかかったので、今年は一昨年と同じで女房殿にお手伝いをお願いしましたがあまりいい返事はもらえません。
何せ今年は15キロの鳥のモモ肉を刺すのですから、、、、、、
しかし楽しみに待っている地区の方の期待を裏切ることは出来ないので女房殿に交換条件をつけてでもお願いしないとどうにもなりそうにないのです。
あの手この手で頑張るのみ、とほほほほ。







2009/08/07 0:53:06|その他
またまた当選。
私の乗用車はマツダRX8。
この車を買うときも、モニター当選で30万円引きで購入
キャンペーンで全国で2名しか当選しないデジカメピクサスの1000万画素も当選、今回ビアンテのキャッシュバックキャンペーン10万円にも当選、何かマツダに縁がありそう。
でも喜んでいても購入金額から10万円帰ってくるだけですので
購入するとなれば大出費間違いなし、今回ばかりは嬉しいやら悲しいやら、微妙。
どうせなら宝くじが当れば、何も問題なしで、家でも車でも、
新しい嫁さんでも(これは少し無理があるかも)おもいのままなのです。
でもなんでも当選は嬉しいもの、と言う訳で今回もハッピーとしておきましょう。ハイ







2009/08/05 2:19:34|政治への提言
各党はっきりしないマニフェスト
関心の深い年金問題。
公明党は加入期間10年以上で支給要件を満たすように改正、自民党はこれにしぶしぶ乗る構え、民主・社民は抜本的改革で最低8万円の保証、共産党は加入期間10年以上5万円、新党日本は、年金制度廃止して赤ちゃんから年寄りまで一律支給、新党日本の公約はありえません。
社会主義の世界です、そんなことをしたら労働意欲は低下し、税収は減り、支給する財源どころか国が滅びます。
要するに国民が不安であるのは、掛けた年金が保証されることです、掛けても貰えないと思うから払わないのではないでしょうか
そして支給基準が変更され減額されたりするから不安になって年金制度自体に信用がないのです。
私の提案ですが、加入期間期間に関係なく、掛けた総額、期間により支給金額、支給期間を決める方法が良いと思います。
これだと加入期間が長くても短くても,掛け捨てではなく必ず貰えるのです、例えば満期期間が40年であれば、40年掛けた人は、60歳から100歳まで、20年掛けた人は65歳から85歳まで10年掛けた人は65歳から75歳まで、と言ったふうに生存可能な期間をはさんで支給期間を決める。
もっとも国は将来に渡って必ず支給することを法律ででも縛って約束しなければなりません、これが絶対条件です。
支給金額についても、掛け金総額+運用益+国の助成金÷支給期間、この方法が一番確実に掛けた人が掛け捨てではなく掛けた額に応じてもらえるのです、現状は、どうせ支給要件に満たないから貰えないので掛けない、と言う構図もあると思います。
掛けていないのに支給したり、最低保証金を出すと言うやり方は今と同じでよくないと思います、今掛けていない人は生活保護の申請で暮らしています。
掛けていない人と掛けた人は当然差が付かなければなりません。
その辺も検討すべきと思います。
どの政党も加入期間の緩和、で検討していますが、少しでも納めた人の権利を具体的根拠で保護する考え方のほうが納付率は上がると思いますが如何でしょうか?。







2009/08/04 5:20:55|菜園
藪でフーフー
昨日畑に行き、猪の倒されて食べられたトウモロコシ畑を眺めていると、畑の際の藪の中から「フーフー」と猪の鼻息が聞こえてきた。
夕暮れ時でしたが、又残りを食べに来たのかと思い食べかけのトウモロコシを藪をめがけて投げつけてみました。
「かさかさ」と音がして山奥へゆっくり歩いている足音。
今日は諦めたのかなと思って、うえの畑を除いてみたら、なんと今まで食べていたようで、上の10本ほど無事に残っていたトウモロコシが全滅!
くそー、私が出会ったのは食後の猪でした。
近所に民家があるので、ガス鉄砲を鳴らすこともできせん。
昼間から堂々と来て食事をするようになってはお手上げです、後は電柵を引くか、囲いをするか、いずれにしても畑の作物以上の費用がかかります。
山のどんぐりやミミズから、畑の美味しい野菜を食べだした猪です、人間も一緒で一度味わった贅沢から元へ戻ることはないでしょうから、お金をかけずに被害を防ぐには、作付け作物を選ぶしかなさそうです。ショック3







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