60代此れから15年

60歳を迎え、此れから15年総てに擱いて現役宣言 自力で楽しく暮らせる日々を送りたいと思います。
 
2010/06/17 15:48:36|政治への提言
よく言った東国原知事!
『選挙どころではない』宮崎県知事はよく言った。
宮崎県民も日本国民である、国民のための国政である選挙が国民の非常事態を無視して選挙などやってる場合ではない、ごもっともです。
東国原知事、少なくともあなたは今のどの国会議員より信頼できる、収束のめどが速く立てれることをお祈り申し上げ、時期を見て国政で活躍されることをご期待申し上げます。
がんばれ知事、がんばれ宮崎県民、国の担当部署ももっと本腰を入れてがんばってほしい、そして国会議員も選挙に勝ちたかったら見習うことです。







2010/06/17 9:03:37|孫1号2号
可愛いマフィア
鮎釣りの道具の手入れをしていたら、興味新進でごそごそ這って来た孫のちっち。
偏光レンズのサングラスがあったのでかけてみました。
しかしどの写真もお口の中にべろが見えるしまりのないマフィアです。
でも可愛いのでただいまじいじはメロメロ中なのです。







2010/06/16 23:57:34|政治への提言
拝啓 農水大臣・宮崎県知事 殿
宮崎県に端を発した口蹄疫被害、県民の皆様や被害を受けた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
県も県としての対策を出来うる限りとっておられる事と思います、また国も食糧自給の立場からも対策を取って頂きたい所です。
そして各企業その他団体からも義援金が集まっている状況で日本人もまだ捨てたもんじゃないなと感心させられているしだいです。
ニュースでは11億円強集まっているようで、影響受けた畜産農家に20万円ずつの支給が決まったようです。
これには賛否両論、これだけ集まればいいのではとか、その他事業者にも支給してほしいとかあるようです。
しかし問題点はたちまちの生活に困る費用もあるでしょうが、実際畜産農家の方はどうなってほしいと思っているかと言うことと今後も生計を立てて行かなければならない為にどうあるべきかと言うところではないでしょうか?
1二度とこのような事態が起きないための施策
2収入を得られる状態に戻すこと
3安全の証明
以上の3点が急務ではないでしょうか?
1については国を挙げて国の予算でまかなうことが出来ないでしょうか?
 全国に畜産農家が多数あり同じ事が起きない対策も含めて農水中心で宮崎県の担当部署が協力して行うことが出来ないか?
2については義援金と宮崎県の努力で現金支給ではなく無利子貸付金の財源として管理して基の規模の畜産農家に戻すことが出来ないでしょうか?
 その他の事業者もそのことのほうが事業者のめども立ってくるのではないか?
3これについては原因の追究と対策の確立が出来れば問題ないと思います、その点では1の内容と同じところもあります。
見えない敵と戦わされた宮崎県の畜産農家の心痛、いくつかのブログも見させていただきましたが、生々しい胸中が綴ってあり、自分に置き換えて考えてみました、我が家の愛犬を、同じような理由で殺傷処分しなければならないとした時に、平常心でいられる自信がありません、思わず涙腺が緩んでしまいました。
一日も早い回復を望んでおりますので今一度大きく巻き込んで優先順位から言っても国の一大事ですので選挙よりも優先して対策をお願いするものです。







2010/06/16 5:50:06|随想
50超えれば、、、、
気持ちは若いつもりでも確実に不調箇所が出てくる50代。
歯が少なくなり虫歯も増え、歯医者に通う回数も増えます、疲れがたまると歯茎がはれてばい菌が入りおたふくみたいな顔になるし、間接が痛み出し、強靭な腰と思っていたのに、最近腰いたにも悩まされる、酒の量が減ると共に肝臓の数値が上がり、ついでにヘモグロビンA1C上がる、つまり成人病の代表である糖尿病、『長生きなんてしたくない元気なうちに死にたい』と思っていた頃もあったが、今では長生きするために毎日玉葱のスライスや野菜サラダを食べて薬だと思って美味しくも無い野菜を食べてでも長生きすることを望むようになってきました。
振り返ると、随分無茶な体の使い方もしてきましたが、最大の敵は肥満にあるようです、手遅れと言われそうですがダイエットも少し考えているところです。
明るくポジテブに考えると100まで生きるのなら折り返し地点ではあるのですがねーただ元気に自分の身の回りが出来る可能性はといわれると80ぐらいまででしょうか?
後26年間は頑張れるように日々精進しますか。







2010/06/14 9:21:52|その他
言うのは綺麗事、実際は金金金
日曜日の政治家の討論、過疎地の対策のための法案との説明で国民新党の下地議員と民主党細野幹事長が民主党のマニフェストに記載するとの事であった。
しかし今日のニュースで国民新党に郵便事業者やその家族から8億円も献金を受けている事実が報道された。
やっぱり政治は金のために動くようです。
少数政党にしては大きな金額であると思います、亀井大臣が一応のけじめをつけた理由がはっきりしてきたのではないでしょうか
多額の寄付をもらいながら法案先延ばしを何の責任も取らないでやり過ごすことは郵便事業者からの献金も票ももらえなくなるので『致し方ないことであった、悪いのは民主党だ』と印象つけるためには亀井氏の辞任はいいパフォーマンスだったのかもしれない、それが証拠に連立は外れないし亀井氏の後がまも国民新党の
自見庄三郎氏が継いでいることからして分かると思います。
ある意味社民党よりお粗末な気もします。