ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/12/06 20:55:35|ニュース
刺青をみるみる消していくレーザー照射手術
刺青の歴史は古く5000年ほど前から存在しているようですが、恐らくそれと同じくらい古くから刺青を消す方法もあったと思われます。針で皮膚を刺して墨を流していくため苦痛を伴い、根性試しとしての側面もある刺青ですが、消すときはどのような感じなのでしょうか。

※痛そうなのが苦手な人は注意してください。

詳細は以下


Expert Laser Tattoo Removal in Houston Texas

刺青を消すには従来だと皮膚の表面を削り取って顔料を吸い出したり、皮膚を移植するなど、入れるときと同じくらい忍耐が必要で、術後も傷が目立ちやすくなっていました。近年ではレーザーを刺青に当てることで顔料の色素分子を振動させ、破壊することで体から排出する方法がとられています。まったくダメージがないわけではありませんが、従来の方法に比べれば格段に負荷が低いそうです。

実際に刺青を消しているところを動画で見てみましょう。

YouTube - Laser Tattoo Removal


色数の多い刺青の場合は色に合わせてレーザーの波長を変えながら施術していきます。一度で完全に色素を抜いてしまうのは難しいので4〜5回施術する必要があるそうです。また外部から力がかかるわけですからどうしても傷が残ります。傷を少なくするにはレーザーの波長を短くして、顔料の色素により多くの振動を与えてやる必要があります。先日、理研と産総研が超短パルスレーザーを用いた次世代レーザー加工システムの心臓部を完成させたと発表しましたが、このシステムを応用すれば色素分子をより容易に破壊できるでしょう。







2008/12/06 20:53:25|ニュース
小学4年生の演歌少女「さくら まや」の歌声がとても10才とは思えないレベル
ここ数年ほど、芸能界においてアイドルの低年齢化が進んでおり、9歳のTバックアイドルまで登場する事態となっていますが、ついに演歌の世界でも小学4年生の演歌少女が出現、デビューするとのこと。

サイトで歌声を聴くことができるのですが、知らない人に聴かせれば間違いなく10才の少女とはわからないレベルです。

実際の歌声は以下から。


演歌少女『さくらまや』公式ホームページ
http://www.shinei-v.jp/sakuramaya/

以下のページで実際に歌っているプロモーションビデオを見ることができます。なんというか、圧巻。
http://www.shinei-v.jp/sakuramaya/gallery.html#pv

12月3日発売予定。


公式ブログもある模様。

演歌少女さくらまや☆

後援会のページを見る限り、以前は草野真耶という名前だったらしく、YouTubeには2007年の「第一興商主催全日本カラオケグランプリ北海道地区予選会」で3位入賞した際のムービーがあります。これもすごい。

YouTube - 全日本カラオケグランプリ


なぜこんなに上手なのかというと、安藤和憲歌謡学院のページを読むと、「小学校に入学する前に当学院(プロ歌手養成科)に入学し3年2ヶ月演歌を学びメジャーデビューを果たした」とのこと。2003年の全国童謡歌唱コンクールファミリー部門で金賞を取って日本一にも輝いており、実力は相当なものっぽいのですが、この先は波瀾万丈な人生となるのか、それとも……。







2008/12/06 8:08:04|日記
今日は数検
今日は学校で数学検定があります。

学校では、全員強制参加なので、適当に5級にしておきました。
でも、5級も結構大変です。


あと、今思い出しましたが、ものさしと電卓とコ パスを忘れました。
あぁ、終わったな
(´・ω・`)







2008/12/06 0:09:27|ニュース
夜9時以降の腹ぺこに打ち勝つ方法9個
ダイエットをしようとしても夜中にいつの間にか何か食べてしまい、せっかくのダイエットが無駄になってしまうことがよくあります。夜におなかがすいて何か食べてしまうのを防ぐために役に立つ方法がいくつかあるようです。今から減量を考えている人はもちろん、どうしても夜に何かを食べてしまう習慣がある人は試してみてもいいかもしれません。

詳細は以下より


Fabulous Mag ::: Diet - Beat the PM Munchies

1.必ず一日3食取る

夜におなかがすきすぎると、ついつい食べる者を求めてしまいます。特にダイエット中は食事制限をしているため、深夜におなかがすいて何か食べてしまい、ダイエット失敗の原因にもなるとのこと。そうならないために、ちゃんと3食食べる必要があるようです。その際、タンパク質や炭水化物を含んだものを食べるいいらしい。また食事を取る際、必ず4時間以上間隔を置く必要があるようです。

2.マグネシウム・ビタミンB・クロミウムを摂取する

最近の研究ではマグネシウム・ビタミンB・クロミウムを摂取しないと体から「飢え」の信号を発するそうです。卵やハードチーズ(加温・加圧などによって水分を除去されたチーズ)にクロミウムが豊富に含まれており、マグネシウムやビタミンBに関してはナッツ類を食べれば効率よく摂取できるらしい。

3.しっかり寝る

睡眠時間が不足し疲れが取れない状態では欲求を抑えるレプチンというホルモンの機能が低下し、空腹感を与えるグレリンの活動を活発にしてしまうそうです。そうなってくると、何か食べたい衝動が強まる一方、それを抑えるホルモンの働きが低下してしまうため、ついつい何か食べてしまうようです。

そうならないため、約7時間程度寝る必要があるそうです。すぐに熟睡できるわけではないため、起床時間の8時間前に寝始めるのがいいとのこと。

4.習慣改善

しっかり食事を取り規則正しい生活を送っているにもかかわらず、夜9時以降に何か食べてしまう人は、何か食べることが悪習になっている可能性があるようです。その場合、1週間から10日程度夜に食べる習慣を我慢すると、悪習から抜け出せるようになるようです。

5.血糖値の急上昇・急下降を避ける

血糖値が急下降してしまうと、体が糖を要求し何か食べようとしてしまいます。食事などでタンパク質と炭水化物をバランスよく摂取することによって、血糖値の平衡を保つと何か食べたいという気分になりにくいようです。

6.自分自身をごまかす

急激な食事制限を行うだけでは逆に過食になる可能性があるため、自分が十分と思う食事量より少しだけ食べる量を少なくするのがいいようです。もしくはチョコレートを口の中でゆっくり溶かしながら食べるなど、しばらく口の中に食べ物を残しておくことによってたくさん食べているような気にさせるのも一つの方法のようです。

7.水を飲む

水をそのまま飲むのが苦痛な場合はレモンやミントを加えてもいいとのこと。

8.空腹でテンションが上がらないときはタンパク質を摂取する

タンパク質が不足するとセロトニンに変換する物質であるトリプトファンが不足するためテンションが上がらなくなってくるそうです。ナッツ類でタンパク質を補充したり、軽く運動してエンドルフィンを分泌してテンションを上げるのもいいようです

9.おなかがすいたとき、軽く運動してみる

軽く運動することによって血糖値レベルを安定させ、何か食べたいという衝動を抑えてくれるそうです。激しい運動ではなくストレッチや15分程度歩くのが効果的とのこと。







2008/12/06 0:02:25|ニュース
酔っぱらいのトラブルを防ぐために警察がシャボン玉を配布
アルコールを摂取し、判断力や自制心が低下してしまっている酔っぱらいに対して、マナーを守ってもらうように説明するのはなかなか骨の折れるもの。そこで、イギリスの警察はシャボン玉を使って治安の向上を目指すそうです。

詳細は以下から。


No trouble bubbles - News - Manchester Evening News

イギリスの警察たちはボルトンにいる酔っぱらいたちにシャボン玉を配布することを計画。目的はパブやクラブから出てきた人たちをシャボン玉作りに夢中にさせて、暴れることなく家まで帰るようにするためだそうです。シャボン玉にかかる費用については明らかにされていませんが、だいたい1〜4ポンド(約 145〜580円)で市販されているものになるとのこと。

このアイデアを「完全に狂っている。シャボン玉にかけるお金があるなら納税者に返して欲しい」と批判する人もいるのですが、ボルトンの議員である Elaine Sherringtonさんは「シャボン玉の配布は人を陽気にさせる素晴らしいアイデアです。酔っている人たちも楽しいことに夢中になるでしょう」と犯罪抑止の効果があると語っています。

イギリスではシャボン玉の他にも、夜中に騒ぐのをを防ぐためマンチェスター警察が棒キャンディーを配ったり、デボンにてハイヒールが折れて裸足で歩いている女性にビーチサンダルを渡したりと、様々な物を警察官が配布しているそうです。

税金を使って一部の人に物が配られるので賛否両論ありそうですが、実際に治安が良くなるとしたら結果的には安い出費になりそうです。