ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/12/20 22:57:01|ニュース
HDDを超える容量、ついに東芝が512GBモデルの爆速なSSDを発売へ
東芝:ニュースリリース (2008-12-18):業界最大級の512ギガバイトSSDの製品化について

このリリースによると、東芝が素子当たりの容量を高めた「多値NAND型」のフラッシュメモリを採用した512GBのノートパソコン向け2.5インチSSDを開発したそうです。

製造には43nmプロセスが用いられており、従来製品の2倍にあたる記録容量を実現しているほか、今回新たに開発したコントローラにより、多値NANDを高速で並列動作させることによって、従来製品に比べてデータ処理速度を2倍以上高速化させたとのこと。

転送速度は読み込みが毎秒最大240MB、書き込みが毎秒最大200MBで、インターフェースはシリアルATA-IIを採用。また、2.5インチモデルのほかに1.8インチモデル、3mm厚の小型モジュールモデルがラインナップされており、いずれも最大容量は256GBとなっています。なお、気になる量産時期は2009年第2四半期を予定。

ちなみに今回登場した512GBのSSDは、現在市販されているノートパソコン向けHDDの最大容量である500GBを上回るものとなっており、転送速度だけでなく、記録容量においてもSSDがHDDを上回ったことになります。







2008/12/19 23:13:04|日記
終業式
今日は、学校で終業式がありました。

なので、明日から休み
とおもいきや、そこから5日間、全員強制で講習があるので、実際あまり意味がありません。しかも、普通に授業をするときもあるので、なおさらです。


まぁ、最近いろいろな事情でPCがあまりできないので今日はこれぐらいです。







2008/12/17 22:09:07|ニュース
墓の中まで携帯を手放せない人が増えています
生前愛用した道具や装身具などを死者と共に埋葬する習慣は世界中で見られ、紀元前数千年(古代エジプトなど)にまでさかのぼります。現代では時計や指輪、眼鏡などが副葬品として一般的なようですが、新たに携帯電話が副葬品の定番となりつつあるようです。

詳細は以下から。

Bury me with my cell phone - Computers- msnbc.com


「40歳より若く死ぬ人はみんな携帯電話を墓の中まで持って行くみたいだ」とロサンゼルスにある葬儀社Hollywood ForeverのNoelle Potvin氏。「ブラックベリー(スマートフォン)も埋めるし、ゲームボーイと一緒に埋葬された男性もいた」

一体どれくらいの人が携帯電話や携帯電子機器などと共に埋葬されるのか統計がとられているわけではないのですが、業界ではトレンドとして認識されています。この習慣はイギリスやオーストラリア、南アフリカ共和国で見られることがロンドンを拠点とするシンクタンクThe Future Laboratoryによってすでに報告されていますが、アメリカでも携帯用電子機器と共に埋葬される人が増えているようです。

American Funeral Director誌の編集長Ed Defort氏によると、これは確かなトレンドであるとのこと。「iPodと共に埋葬される人々や、Bluetoothヘッドセットを付けて参列者との『最後のおわかれ』に面した男性について聞いたことがある」

副葬される電子機器の中でも特に多いのが携帯電話で、この習慣はここ5年ほどで浸透し、若い世代やハイテクになじんだ人々の間ではごく一般的となっているそうです。

「封かんの前に遺体の耳にイヤホンを差し込み、iPodで音楽を流す遺族を見たこともあります。お母さんは今もiPodを聴いている、お父さんはいつも手放せなかった携帯電話を今も持っている、と考えることは遺族を安心させるのです」とロサンゼルスの葬儀プランナーPam Vetterさんは語ります。

また、「つながっている」という感覚も携帯電話を副葬する理由となっているようです。Vetterさんによると携帯電話の電源を入れたままで埋葬し、後で故人に電話をかけるという人々もいるとのこと。「誰も電話に出るわけじゃないけれど、そのつながりを感じたいと彼らは感じているのです。家族が受話器のまわりに集まって電話をかけるのだと思いますよ。故人の番号にかけることによって故人とのつながりを感じると同時に、(誰も電話に出ないことにより)死を実感するのにも役立つのです」

死者への電話はそう珍しくないと、ピッツバーグの葬儀社オーナーFrank Perman氏は語ります。「若い男性の告別式でひつぎの中の携帯電話が鳴り続けていたことがある。マナーモードにしてあったけど、ひっきりなしに着信して人々がメッセージを残しているのがわかった。みんな彼が死んだことは知っていて、それでも電話をかけていたんだ。」







2008/12/17 22:07:26|ニュース
夢遊病の女性が無意識のうちにメールを送信する
夢遊病の症状の多くは、歩き回ったりするだけの単純なものなのですが、なんとネットに接続してメールのやりとりをするなど複雑な症状があらわれることもあるようです。

詳細は以下。


Zzz-mail: What happens when sleepwalkers go online - Telegraph

トレド大学の論文雑誌Sleep Medicineが「zzz-mailing」と名付けて報告した44歳の女性の事例によると、彼女は午後10時に眠りについたのですがその2時間後に起き、パソコンを立ち上げた痕跡があったそうです。その後ユーザーネームとパスワードを入力してログインし、3通のメールを送信。メールは大文字と小文字が混ざっためちゃくちゃなもので、ある部分には「この地獄の穴をなんとかしてくれ。夕食とお酒、午後4時。ワインとキャビアだけ持ってきて」とあり、またある部分には「なんと…」と書かれていたとか。彼女は起きてからこれらの形跡を発見しショックをうけたそうです。

論文では「まったく新しい事例だ。パスワードを思い出したり、メールの文章を考えるなどの複雑な振る舞いは今までの事例ではありえなかった」としています。

過去には夢遊病の人が料理をしたり暴力を振るったりした事例があったそうですが、ネットを使うことが体の一部になっている人ならもしかしたら眠りながらパソコンを使うということが起こるのかもしれません。







2008/12/17 21:47:34|ニュース
テレビゲーム「Halo 3」を取り上げられ親を殺害
世界的人気を誇るFPSゲーム「Halo 3」を両親に取り上げられたことに腹を立てて射殺するという事件が起きたそうです。

日本でこのような事件が起きると「ゲームが子どもの精神に悪影響を及ぼしている」というような議論が再燃してきそうです。

詳細は以下より。


Daniel Petric killed mother, shot father because they took Halo 3 video game, prosecutors say - Metro - cleveland.com

Daniel Petric容疑者(17歳)は「Halo 3」のような暴力的なシーンがあるゲームを両親に禁止されていたため、両親に見つからないようにこっそりHalo 3を買いに出かけたとのこと。しかし、戻ってきたところで両親に見つかり、買ってきたゲームソフトを没収された事に対し腹を立てたDaniel容疑者は銃を取り出し両親に向かって発砲。母親であるSusanさん(43歳)は頭を撃ち抜かれ即死。父親のMarkさんも撃たれ、無理心中に見せかけようとしたそうです。

Daniel容疑者はMarkさんに対し「お母さんにしたことに関しては申し訳ないと思っている。お父さんが生きていることは非常にうれしいよ」と謝罪。MarkさんもDaniel容疑者に対し「お前はわたしの息子だ」とDaniel容疑者を許す態度を示したそうです。