ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/01/08 22:16:53|ニュース
西暦3000年まで免停になったおばあちゃん
日本では運転免許停止期間は最長180日で、それ以上は免許取り消しとなりますが、海外には西暦3000年まで免許停止になったおばあちゃんがいるそうです。一体どんなことをしてこのような長期間の免許停止となったのでしょうか。

詳細は以下から。


Pensioner banned from driving ... until the year 3000 | The Daily Telegraph

約10世紀もの間、免停になってしまったのはオーストラリアに住む84歳のLuba Relicさん。彼女は近所の人たちとのいざこざで78回法廷で争っており、西暦2999年までの免許停止となっていました。オーストラリアの道路交通局 RTAがLubaさんの免許を停止処分にしているのは「医学的な理由から」だそうですが、免許停止期間中にさらに不注意運転をしてしまったとのこと。

免許停止中にブルックベールのオックスフォードロードで他の車と衝突事故を起こしたLubaさんは無罪を訴えたのですが、彼女には1000ドル(約6万5000円)の罰金とこれまでのものにさらに1年加えた西暦3000年までの免許停止処分が下されたそうです。

どれだけ免許停止期間が長くても無視して運転をされたら意味がないような気はするのですが、Lubaさんの運転はこれで止まるのでしょうか。







2009/01/08 22:16:14|ニュース
最大容量2TBで転送速度は毎秒300MB、SDHCを超越した「SDXCメモリカード」が登場へ
(PDFファイル)SDXC SIGNALS NEW GENERATION OF REMOVABLE MEMORY
WITH UP TO 2 TERABYTES OF STORAGE


この記事によると、現在アメリカのラスベガスで行われている世界最大の家電見本市「CES」において、SDHCメモリカードの後継規格となる「SDXCメモリカード」が発表されたそうです。

「SDXCメモリカード」は従来のSDHCメモリカードの最大容量が32GBだったのに対して、最大容量2TB(2000GB)を実現したほか、記録速度も毎秒104MB〜300MBとなるそうです。また、従来のSDHCメモリカードやSDIOインターフェースなども利用可能で、SDXCメモリカードの仕様に定められた記録速度で利用できるとのこと。

なお、SDメモリカードがファイルシステムに「FAT16」を採用しており、SDHCメモリカードは「FAT32」を採用していましたが、SDXCメモリカードはマイクロソフトがフラッシュドライブ向けに開発した「exFAT」を採用しており、標準仕様は2009年第1四半期にリリースされるとしています。

ちなみに「exFAT」はWindows Vista SP1以降で利用できるファイルシステムとなっているため、以前のバージョンのWindowsでは利用できない模様。

フラッシュメモリ製品の大容量化、低価格化が著しく進行していますが、はたして2TBモデルが登場するのはいつの日になるのでしょうか…。







2009/01/08 22:14:41|ニュース
総務省、携帯電話の通話料金値下げのために「接続料」を引き下げへ
総務省が高止まりする携帯電話の通話料金を下げるために、「接続料」を引き下げるそうです。

かつて総務省は携帯電話料金を下げるために、携帯電話端末の販売店に携帯電話会社が電話料金収入を原資にした販売奨励金を出す「インセンティブモデル」の規制を行う方針を打ち出しましたが、さらにテコ入れを行う模様。

詳細は以下の通り。


asahi.com(朝日新聞社):携帯通話料値下げへ 総務省、接続料算定見直し - 社会

朝日新聞社の報道によると、携帯電話会社の回線を利用する際に支払われる「接続料」の引き下げに総務省が乗り出すそうです。

「接続料」は別の電話会社の回線に対して電話をかけた時に発生するもので、携帯電話会社の回線に対して電話した場合と固定電話会社の回線に対して電話した場合との間に、著しい差が生まれている模様。

朝日新聞社が挙げた具体例によると、KDDIからNTTドコモへ3分間通話した場合、通話料45円のうち32.4円がNTTドコモに支払う「接続料」として発生するのに対して、同じくKDDIからNTT東西の固定電話(市内)に3分間通話した場合、NTT東西へ支払う「接続料」は通話料8円のうち4.7円となっており、携帯電話会社に支払う「接続料」が非常に高価となっています。

そして従来は「接続料」の算定方法や根拠を公表する必要はなく、「適正な原価に適正な利潤を加えた額」とされる範囲で自由に設定できていましたが、総務省が新たに基準となる算定モデルを設けることで、携帯電話会社に支払う「接続料」が下がる見通しだとしています。

ウィルコム定額プランやソフトバンクモバイルの「ホワイトプラン」などをはじめとした同一キャリア間の通話無料サービスが浸透する一方で、やや高止まりしている感が否めなかった他キャリアへの通話料金ですが、これでようやく値下がりするのでしょうか。







2009/01/08 22:13:43|ニュース
Windows 7対応で512GBのSSDを搭載したASUSのノートパソコン「S121」が登場
先日ASUSがEeePCの新シリーズとして、タッチスクリーンを搭載したタブレット型の薄型低価格ミニノート「EeePC T91」を発表したことをお伝えしましたが、新たに「S121」というノートパソコンが発表されました。

マイクロソフトの最新OS「Windows 7」に対応しているほか、世界で初めて512GBのSSDを搭載したモデルとのこと。

詳細は以下の通り。


Asus debuts S121 netbook with Windows 7 and 512GB SSD

この記事によると、ASUSはマイクロソフトの最新OS「Windows 7」に対応し、世界最大容量となる512GBのSSDを搭載したノートパソコン「S121」を発表したそうです。

S121はタッチスクリーンを搭載しており、Windows 7にも対応予定となっているナビゲーションソフトがインストールされているとのこと。この開発のためにASUSとマイクロソフトによる密接な連携が行われているとしています。

なお、S121は一ヶ月後に発売されますが、Windows 7の製品版の登場は来年初頭の予定であるため、残念ながらWindows 7がプリインストールされているということはないようです。

ちなみにS121の大きさですが、重さは約3ポンド(約1.36kg)で幅11.7インチ(約30cm)×奥行き8.3インチ(約21cm)。厚さは1インチ(約2.54cm)以下になるとされており、CPUにIntelのAtomプロセッサ(1.33GHz)を搭載。価格はSSDのコスト高を受けて 1649ドル(約15万2000円)となっています。







2009/01/08 22:12:49|ニュース
カフェで4つ子の卵が発見される
双子の卵を見つけただけでも運がいいみたいでちょっとうれしくなるものですが、なんと黄身が4つある4つ子の卵がカフェのランチ作成中に発見されたそうです。そのままフライパンに落としたようで、既に目玉焼きになっていますが写真も掲載されています。

自分で見つけたものではありませんが、このような4つ子の卵を見ただけでも今年はいい事がありそうに感じてしまいます。

写真は以下より。


Four-yolk egg was a cracker | The Sun |News

イギリス・ロンドンでカフェを営んでいるジェーン・ホームズさんがランチの目玉焼きを焼くために卵を割ると中から黄身が4つ出てきてビックリしたとの事。

ジェーンさんはすぐに卵の供給元であるダニエル・ブラウン氏へ連絡。ダニエル氏も非常に驚いており、40年以上卵を配達しているが見たことが無いとの事。ブラウン氏は「双子の卵が生まれる確率が1000分の1なので、4つ子の卵が生まれるなんて驚異的な確率だね」とコメントしているようです。

ちなみに黄身の多さでは9つ子が最高であるといわれているそうです。