ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/01/25 0:06:40|ニュース
とても幸せなカップルが毎日心がけている5つのこと
結婚してもその直後は幸せなのに、時間が経過するにつれて段々と不幸せになっていく場合があります。よくよく考えると、何もせずにそのまま放置していれば段々と気持ちが冷めていくのは当然なので、何かいろいろとし続けていなければ、結婚直後のような幸福状態は維持できないわけです。「自分たちは違う、いつまでもラブラブのままだ」とかいう根拠無き自信を持って破滅に向かうよりは、今やれるだけのことをやっておく方が、より懸命であると思われます。

というわけで、「とても幸せなカップルが毎日心がけている5つのこと」というのがあるらしく、なんとか仲良く過ごし続けたいと考えている人にとってはいろいろと参考になったり、あるいは既に冷めているけれどももう一度何とかしたいと思っている人には役に立つかもしれません。

詳細は以下から。


5 Things Super-Happy Couples Do Every Day - Redbook

■毎日の習慣その1:お互いによく話すこと
成功した結婚にとって最も重要なことの一つはとても簡単なことで、お互いによく話をすることだそうです。毎日少しだけでよいのでお互いに一緒に過ごして何か話をする時間を生活習慣の一部にするだけで、まったく違ってくるとのこと。あるいは毎日、数分だけでよいので、なぜ今の相手と結婚したのかをお互いに考えればいいそうです。実例としては、毎日夫婦でペットの散歩をしており、2人で毎日一緒に何かをするというのもよい習慣だそうです。

■毎日の習慣その2:性的に気を引くような態度を取る
もしも10代で結婚したならば毎日セックスするかもしれないが、現実的には年を重ねるにつれてほとんどのカップルは毎晩セックスするなどというのは不可能であることを知るようになります。だからといって何もしないで良いというわけではなく、お互いに相手のことをセクシーだと褒め称えるべき、だそうです。要するに性的魅力を衰えさせないようにする、ということ。そうすれば、毎日セックスしなくても、自然と時々セックスしたくなり、いい関係でいられるようになるそうです。これはチョコレートケーキと似ており、5日間連続でチョコレートケーキを食べれば飽きるが、5日間ほどチョコレートケーキについて話してからそのあとでチョコレートケーキを食べればすごくおいしい、というのと同じ理屈だそうです。

■毎日の習慣その3:二人で一緒にバカなことをする
仕事をしている間はプロフェッショナルとしてさまざまなストレスにさらされており、そのままの状態で家に戻ってもそのストレスの状態が維持されるだけであるため、ちょっとバカなこと(=ストレス解消につながること)を二人で一緒に行えばよいそうです。

■毎日の習慣その4:自立すること
二人だけで本当にずっと一緒にいて、何時何分に何をするかを相手に決められているというような生活であれば破綻するのは自明の理。同じようにして、あまりにも一緒に居続けていると息苦しくなるので、自分の趣味などを持って、ちゃんと自分一人だけの時間を持つこと、お互いの生活をちゃんと持つことが大切だそうです。

■毎日の習慣その5:一緒に祈ること
シカゴ大学の調査によると、配偶者と一緒に祈っているアメリカ人の75%が彼らの結婚は非常に幸福だと答えたそうです。ちなみに一緒に祈っていないひとで非常に幸福だと答えたのは57%。これは別に宗教を信じろという意味ではなく、お互いにお互いのことを祈るという意味。自分自身の何かについて祈るのではなく、お互いのこと、あるいは相手のことについて何か祈ることができれば、それによって相手との精神的共有が可能になり、別の次元で正直さをお互いの会話の中にもたらしてくれるそうです。







2009/01/25 0:04:49|ニュース
オバマ新大統領の歴史的就任宣誓式の後には史上最大のゴミの山が
先日1月20日(現地時間)にワシントンDCで行われたオバマ新大統領の就任宣誓式。約250万人が集まったと言われる歴史的イベントの後には、過去の就任式や独立記念日などのイベントと比べてもけた違いの歴史的な規模のゴミが残されていたそうです。

詳細は以下から。

The Trash Was Historic, Too - washingtonpost.com

就任式後からワシントンDCのゴミ収集車は130トン以上のゴミを収集し、まだ大量のゴミが残っているとのこと。ナショナル・モールとホワイトハウス周辺では国立公園局職員により100トン近くのゴミが拾われました。なお、ナショナル・モールで排出されるゴミの量は通常1日3トン程度、独立記念日の花火の時でも17トン程だそうです。

この歴史的なゴミの山は、250万人と言われる大規模な人出にくわえ、セキュリティ上の理由でほとんどのゴミ箱が撤去されていたことも大きな要因のようです。使い捨てカイロやボトル、紙コップ、新聞、食べ物などの通常のゴミに加え毛布や手袋、テーブルなど、さらにはオバマ帽、オバマバッグ、オバマ靴下などのオバマグッズも大量に残されていたとのこと。今までで最もエコな就任式になる予定だったはずなのですが…

会場周辺に残されたゴミ。
Wonkette : A Children’s Treasury Of Obama Trash

ちなみに、就任式の人出に備えて会場周辺には5000個の簡易トイレが設置されたとのことで、これは一度に設置された簡易トイレの数としてはアメリカ史上最大だそうです。







2009/01/25 0:03:29|ニュース
スタート直後に勢い余ってひっくり返る車のムービー
車がスタート直後に勢い余ってひっくり返ってしまうムービー。あまりにもすぐに転倒してしまうため「いきなりかよ!」とつっこみを入れたくなります。

ムービー再生は以下より。


Chevette Pops Wheelie & Flips Over!!! - Video







2009/01/25 0:00:23|ニュース
低価格ミニノート「Aspire One」の8.9インチ液晶搭載モデルが消滅か
Acer considering to stop shipping the 8.9-inch Aspire one in 2Q09

この記事によると、Acerは10.1インチの液晶ディスプレイを搭載した最新モデルの「Aspire One」を売れ筋に据えるために、8.9インチの液晶ディスプレイを搭載した現行モデルの出荷を止める考えであるそうです。

出荷の停止は第2四半期に行われると見込まれており、これによってOEM(相手先ブランドによる生産)で8.9インチモデルの「Aspire One」を製造していたクアンタが影響を受けるとしています。

なお、この「クアンタ(Quanta Computer=広達電脳)」というのはどのようなメーカーなのかというと、ノートパソコンの生産量では世界一の会社。Acerの「Aspire One」のほかにも、Appleの「MacBook」「MacBook Pro」、さらにソニーの「VAIO type P」などの生産を請け負っていると言われています。

また、10.1インチモデルの「Aspire One」はCompal Electronicsに生産が委託されていますが、クアンタには補償として10.1インチモデルの生産の一部が委託されるとのこと。

現行モデルの「Aspire One」は持ち運びしやすいコンパクトなモデルとなっていますが、液晶が大型化することで、最新モデルの本体サイズは大きくなってしまうということなのでしょうか。







2009/01/23 20:53:06|ニュース
死んだ母と10日間暮らしていた8歳の少年
母親の死後も1週間以上一人で生き延びた8歳の少年がアメリカにいるそうです。子どもにとってはかなりの長期間だと思うのですが、近所の人は全く気づかなかったのでしょうか。

詳細は以下から。


Mich. Police: Boy, 8, Spent 10 days with Dead Mom | Firstcoastnews.com | Strange

デトロイトのアパートで41歳の母親が亡くなったのは1月9日のこと。残された少年は乾燥米やバター・小麦粉などを食べて生きのび、買い物のためにパジャマで行った店の店主によって発見されました。

店主は母親のクレジットカードでソーダやドーナツを買おうとした少年を不審に思い、母親と話ができるか聞いたところ、「僕のお母さんは今良いところにいる」と言い、さらに「毎日起こそうとしてる。お母さんと話がしたい」と述べたそうです。

少年に兄弟はおらず、父親は数年前に死去。学校に通わずホームスクーリングしていたことが原因で、母親が亡くなって一人で暮らしていることが10日間誰にも知られませんでした。

母親が死んだのは殺人のためではないと警察は考えており、現在里親の元にいる少年がちゃんと親類のところで暮らせるようにしているそうです。