ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/02/10 23:16:55|ニュース
「涼宮ハルヒの憂鬱」、4月から「改めて」放送開始
以前、ニュータイプのCMで表紙に「4月からTVアニメ放送開始+スタッフ&ストーリーに迫る!!」と書かれていることから、第2期が放送されることをお伝えしましたが、J-CASTがアニメ業界関係者から得た情報によると4月から再放送開始なのだそうです。

しかし、実際に発売されたニュータイプでは再放送とは明言されておらず、「改めて」放送開始決定となっていたので、あえて再放送ではない可能性を考察してみました。

詳細は以下から。作品に関するネタバレが含まれますので注意してください。



アニメスタッフの武本康弘団長補佐は「涼宮ハルヒの憂鬱」「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」「にょろーんちゅるやさん」の3作に関わっていて、テレビアニメの制作状況については「ええっ!? えーと……鋭意制作中です」とのこと。


掲載された情報。キャラクターブックの「超月刊ハルヒ」と「超月刊みくる」が4月10日に発売されるそうです。


ここで気になるのは「第1期の再放送を行います」とはどこにも明記されていないことです。第2期のストーリーの中心になるのは第1期でアニメ化されなかった長編のうち「涼宮ハルヒの消失」だと言われており、これまでに出てきたイラストはそれを裏付けるようにロングヘアの涼宮ハルヒ、眼鏡をかけた長門有希とおでんを持った朝倉涼子など『消失』をイメージさせるものが多く見られます。また、再放送のお知らせのはずなのに、ニュータイプのスタッフ表記部分は以前から第2期のものとして発表されている団長=涼宮ハルヒ、団長代理(総監督)=石原立也、シリーズ構成=涼宮ハルヒとやっぱり愉快な仲間たちというものになっています。

これらのことから、放送されるまであえて新番組であることを知らせないという手法をとっていることも可能性として考えられます。ニュータイプの表記がただ単に売り上げを伸ばすための表現である可能性や、制作会社の京都アニメーションの都合で紙面の掲載情報が突然変更されたなどの可能性もありますが、再放送が始まったと思わせておきながら、実は新番組だったというサプライズ展開で話題を集めようという意図が隠されているのかもしれません。

なんにせよ、すでに続編制作のお知らせがあってから1年半が経っているので、気を持たせずにスカッと発表して欲しいものです。







2009/02/10 23:13:18|ニュース
ニューヨークのコミック祭りに出ていた高価なコミックトップ10
ニューヨークで開催されたコミックとキャラクターの祭典「Comic Con」で販売されていた、プレミア価格のついたコミック本のランキング。世界的な不況で値段が下げられるコミックもある中、金持ちのコレクターを相手にできる希少なコミックは価格を維持していたとのこと。

海外での漫画のプレミア価値とは一体どれぐらいのものなのでしょうか。

詳細は以下から。


New York Comic Con: The Ten Most Expensive Comic Books at New York Comic Con
10.Fantastic Four #4 1万5000ドル(約137万円)
ファンタスティック・フォーとアトランティスの王子サブマリナーが競演したコミック。

9.All-American Comics #16 2万1000ドル(約192万円)
ヒーロー・グリーンランタン初登場の話。

8.Detective Comics #38 3万9000ドル(約356万円)
バットマンの相棒・ロビン初登場の話。

7.Marvel Comics #1 4万ドル(約365万円)
マーベル・コミックの第1号。

6.Superman #1 4万5000ドル(約411万円)
スーパーマン単体を収録するコミックでは最初のもの。

5.Amazing Fantasy #15 5万7500ドル(約526万円)
スパイダーマン初登場のコミック。

4.Amazing Fantasy #15 7万8000ドル(約713万円)
5位のものよりさらに状態の良いコミック。

3.Amazing Spider-Man #1 8〜9万ドル(約730〜823万円)
スパイダーマンとファンタスティックフォーが競演するコミック。

2.Human Torch #2 (#1) オークションで10万ドル(約914万円)以上見込み
ファンタスティック・フォーの登場人物とは違うオリジナルのヒューマントーチ単体での初コミック。

1. Action Comics #1 オークションで25万ドル(約2287万円)以上見込み
スーパーマン初登場のコミック。







2009/02/10 23:09:28|ニュース
「Windows Mobile」を搭載した携帯電話、バージョン表記を無くして「Windows Phone」に
シャープのウィルコム端末「WILLCOM 03」やHTCが各携帯電話会社向けに発売している「Touch Diamond」など、スマートフォンに数多く採用されているマイクロソフトの携帯電話向けOS「Windows Mobile」ですが、マイクロソフトは「Windows Mobile」を搭載した携帯電話を将来的に「Windows Phone」として発売する意向であるそうです。

また、新たなバージョンのWindows Mobileの登場時期についても明らかになっています。

詳細は以下の通り。


Windows Mobile phones to become just Windows phones, say sources

この記事によると、Windows Mobile 6.5の公開を間近に控えているマイクロソフトが、2009年末までにWindows Mobile 7.0のベータ版を公開するそうです。

そして2010年4月にはWindows Mobile 7.0を搭載したスマートフォンが発売されるとしており、また、将来的にWindows Mobileを採用した携帯電話は、OSのバージョン表記を無くして単純に「Windows Phone」として販売されるようになるとのこと。

なお、2008年に販売されたWindows Mobileを搭載した携帯電話は2000万台にのぼるとされており、シェアの13%を占めているとしています。







2009/02/10 23:07:28|ニュース
実際に公道を走ることができる世界最小の車
最近では小さくて小回りのきく軽自動車の需要が増してきていますが、イギリスでは軽自動車とは比べ物にならないくらい小さな車があるそうです。まるでおもちゃのように見えますが、イギリスでは実際に公道を走ることができるため、ちょっとしたお出かけには重宝するかもしれません。

詳細は以下より。


Pictured: The world`s smallest car gets out of a tight squeeze | Mail Online

車名は「The Peel P50」。長さ134cm・幅99cm・重量59kgで、何とか大人一人が入れる程度の大きさ。非常に小さな車体であるため、ヘッドライト・ワイパー・ドアは一つしかないとのこと。法律上はイギリス国内の路上で運転しても問題無く、「The Peel P50」に乗って買い物に出かけることもできるそうです。

路上で走れば注目を浴びること間違い無しです


「The Peel P50」は1963年から1964年にかけて50台のみ生産されたもので、当時は200ポンド(約2万8千円)以下で販売されていたそうです。現在では 20台しか残っておらず、3万5千ポンド〜5万ポンド(約475万円〜680万円)で取引されているそうです。







2009/02/07 23:20:05|ニュース
記録容量120GB、高速タイプのSSDが2万円割れ
Intelの爆速モデルのSSDが半額以下になるなど、SSDの価格の下落が続いていますが、120GBモデルの高速タイプのSSDが2万円を割ったことが明らかになりました。

容量の大きいモデルとしては非常に割安となっているため、導入を検討してみるのもいいかもしれません。

詳細は以下の通り。


価格.com - CFD CSSD-SM120NJ 価格比較

大手価格比較サイト「価格.com」によると、2月6日18:00現在、120GBの高速タイプSSD「CSSD-SM120NJ」が1万9918円で販売されています。

価格変動グラフ\では、1月後半に大きく値下がりしています。
価格.com - CFD CSSD-SM120NJ 価格変動履歴


なお、以下の公式ページによると「CSSD-SM120NJ」の最大読み込み速度は毎秒150MB、最大書き込み速度は毎秒90MBとなっており、MLC(マルチ・レベル・セル)のフラッシュメモリが用いられています。

SSD  CFD販売株式会社