ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/02/12 22:08:19|ニュース
ロサンゼルスで運転するときは気をつけろ…という完全ガイド
海外旅行をする人は増えましたが、海外で運転をした経験となるとやはり少ないようです。

ですが、現地の道路事情や運転事情を知ると、その地域のことが別の意味でよくわかるものなのです。

ほとんど悪例に近いですが、ロサンゼルスでの運転事情をまとめたものが出回っていましたのでご紹介します。


1. まず町の発音から覚えましょう。L.A(エル・エー)と言います。

2. 朝のラッシュアワーは午前5時から正午までです。夕方のラッシュアワーは正午から午後7時です。金曜日のラッシュアワーは木曜の朝から始まります。

3. 高速道路の最低許容速度は時速85マイル(約時速135km)です。105号や110号線では、高速道路の名前と合わせるのがよいでしょう。それ以下では腰抜けとみなされます。

4. 他の地域で学習した交通ルールは忘れてください。L.AにはL.Aバージョンの交通ルールがあります。例えば、自動車・トラックには音の大きなマフラーを持つものが交差点で優先権があります。2番目がタイヤの大きいトラックです。ただしマリブの街では携帯で話をしながらSUVを運転する母親たちが先に行きます。

5. 黄信号で止まると後ろから追突されたり、罵られたり、ときおり撃たれることもあります。

6. クラクションを誰に向かっても鳴らしてはいけません。これも撃たれる原因となります。

7. 道路工事はほぼ永遠に続きます。迂回用の看板はあなたを楽しませるため夜間に動かされ、それは翌日の運転をちょっとエキサイティングにしてくれます。

8. 以下のような道路の危険物には要注意です。
酔っ払い、スカンク、犬、ネコ、道路工事の看板、三角コーン、有名人、野次馬、引き裂かれたタイヤ、携帯電話、鹿、その他の交通事故死、そしてそれを食べるコヨーテ。

9. 地図測量技師はいません。あると思う道路はほとんどそこにはありません。大半の高速道路の出入り口は夜の間に動かされています。

10. もし誰かがウインカーを出しているのを見たら、その車を追っかけて、ウインカーを出すのは間違いだと必死で知らせてあげましょう。これはウインカーなんて見たことがない他のL.Aドライバーたちを混乱させないためです。

11. もしあなたが追い越し車線で、時速90〜100キロの制限速度で、たった時速110キロで走ったならば指を立てられます。指を立て返すと撃たれます。

12. 到着時刻を見積もらないようにしてください。 火曜日の約束なら月曜の午後には出かけましょう。金曜日の約束には木曜日の昼までに出かけましょう。そして月曜の朝のためには、日曜の教会のあとにすぐ出かけましょう。


ロサンゼルスの混雑ぶりや、道路工事の多さを笑っているものが多いですが…。

日本の事情も似ているので(もっとひどい?)とても笑えないですね……。

でも、どんな混雑していても、撃たれないだけマシなのかもしれません。

Guide for Driving in LA | Funtasticus.com Humor & Fun Blogより







2009/02/12 22:06:06|ニュース
悲しいときはお金をよく使うことが判明
ちょっとおもしろい実験結果があります。

「悲しいときには買い物はしないほうがいい」というものです。

実験では2つのグループに分け、それぞれに違う映像を見せました。

一方のグループには、「少年が心のよりどころにしている人が死んでしまう映像」を、もう一方のグループには、「感情的にならないグレートバリアリーフの映像」です。

映像を見終えた後、ペットボトルの水を提示し「この水にいくら出すか?」という質問をしました。

参加者には10ドル支給されていたのですが、グレートバリアリーフを見た参加者の平均金額は50セントだったのに対して、悲しいビデオを見せられた参加者は平均でその4倍に当たる2ドルも支払うと答えたのです。

もちろん参加者は、映像の内容と支払う金額の関係を調べる実験であることは、一切知らされていませんでした。

これらはカーネギー・メロン大学、ハーバード大学、スタンフォード大学、ピッツバーグ大学などで調査され、心理学サイエンスの去年の6月号に掲載されたそうです。

どうして悲しい気持ちでいるとお金を使うようになるか、という理由は明らかにされていませんが、悲しいときには自分に対する評価が低くなり、別のものにお金を使うことによって気持ちのデフレを和らげると言った心理的影響があると見られています。

悲しい気持ちになっても自分自身にあまり目を向けない人は、それほど大きくお金を使わないとのことなので、悲しいときほど外部に目を向けるほうがいいようです。

どちらにせよ、悲しい気持ちのときは、買い物には行かないほうがいいようです。

Depressed? Don`t Go to the Mall - TIMEより







2009/02/12 22:04:30|ニュース
情報というものはどこにでも転がっているんだ…というお話
情報を得るということは、物事を成功させるための近道でもあり、知らないことには始まりません。

もちろん知るための手段はいろいろありますが、実は情報というものはどこにでも転がっているんだという例を示したジョークをご紹介します。

少年 「許してください、神父様。また罪を犯してしまいました。もう6ヶ月も罪の告白に来ませんでした。その上、僕はみだらな女性と付き合ったりしていました。」

神父 「おお、お前か、トミー・オーショーネシーかい?」

少年 「神父様、そのとおりです。僕です」

神父 「どの女性と付き合っていたんだね?」

少年 「それは言うことはできません。それを言うと彼女の名誉を傷つけてしまいます」

神父 「トミーよ。隠しても、すぐにわかるのだぞ。今私に話しても同じではないのか?それはブレンダ・オマリーなのか?」

少年 「それは言えません」

神父 「それともパトリシア・フィッツジェラルドなのか?」

少年 「絶対に言えません」

神父 「リサ・シャンターじゃないかね?」

少年 「すみません、やっぱり名前だけは明かせません」

神父 「キャシー・オーデルなのか?」

少年 「僕は口が堅いんです」

神父 「フィオナ・マロリー?」

少年 「ごめんなさい。言えません」

神父はため息をつき、

「口の堅いところは良いが、それでも罪には違いない。しっかり償いなさい。さぁもう行きなさい」

トミーは教会から出てくると、外では友達のショーンが待っていました。ショーンはひそひそ声で尋ねました。

「どうだった?」

するとトミーは言いました。

「5人の名前をゲットだぜ!」


案外いろんなところに情報は落ちているのかもしれません。

Laugh IT Out: There Is Information Everywhereより







2009/02/12 22:02:18|ニュース
数独を解けば豪邸が手に入る?
イギリスでも不景気は深刻なため、家の値段は下がる一方でなかなか売れていない状況です。

売る側はあの手この手で必死なのですが…。

何とか自分の家の値打ちを下げずに売る方法がないか、考え付いた人がいました。

なんと家を数独(ナンバープレース)の賞品にしたのです。

売りに出しているのはデイブ・マッキーさん49歳で、675000ポンド(約9200万円)相当の、寝室3つの家をパズルの当選者の賞品としました。

1回のエントリーは50ポンド(約7千円)で、来年の2月に応募が締め切られるまでに14000人の応募者を期待しているようです。
数独の賞品になった家01

発表は来年とのことですが、幸運にも当選した人はこの豪華な家を手にすることができ、4つのバスルーム、サウナ、見晴らしのいい庭、2つのバルコニーなどの特徴があるそうです。

条件を見てみますと、18歳以上で企業でなければ、誰でも申し込めるようです。2009年2月1日スタートで締め切りは2010年の2月1日。

win free home

応募者が14000人になったところで締め切られ、最低人数は12000人から、ということだそうです。

少し応募費用は高めですが、1/14000の確率でも宝くじよりははるかに割りはよいので、どうせマイホームの夢を見るなら悪くないかもしれませんね。

家を売るのが目的なのですが、デイブさんがもともと数独が好きなのだそうで、そのため数独を使った応募としたようです。

募集し始めたばかりなのでどうなるかわかりませんが、応募者が集まればなかなか賢い方法と言えるのではないでしょうか。

来年の結果が楽しみです。







2009/02/12 22:00:07|ニュース
男女の違いを実にシンプルに表したイラスト
この「シンプルな真実」と題されたイラスト、海外サイトで話題となっていました。

男女は同じ人間でも違う生き物、とは言いますが…。

これを見ての海外サイトのコメントを抜粋してご紹介します。

・同意できない…僕はおっぱいを考えていた。
・両方じゃダメなのか!
・その絵がおっぱいの割れ目なのかも。
・俺にはおっぱいに見えた。
・乳首を書けばいいんだよ。
・俺はケツでもOKさ。
・同意できない。女の方はドルのマークにすべきだ。他は正しい。
・でかいケツは大好きだ。
・記憶が正しければ、ハートの形はローマ時代に生まれ、実際に女性のお尻から作られたという。
・男性の…に見える。
・この絵は間違いすぎだ。彼女は男性を喜ばすことを考えてないといけないだろ。
・女性の絵を$サインに変えたほうがいいな、女だってそんな高尚じゃないぜ。
・こんなシンプルかなぁ。

反論というか、なんというか、まあこういうことなのでしょう…。

Digg - The simple truthより