Youtubeをしていると、著作権に関するトラブルがついてまわります
大半がYouTubeのコンテンツIDという保護システムの誤認が多いのですが
時期によっては頻繁にきたりしますが、最近は結構すくなかったんですが
久しぶりに、来ましたので調べてみました
まず、このContents ID等を使い、あたかも権利者と主張する詐欺業者がいます
今回はこの詐欺業者で、ネットでもいろいろと有名のようですね
Electronic Corporateの Segey Wednesday
これは、ロイヤリティフリーの曲で、私がソフトの紹介をする際に、公式のページの動画を流した部分になります
その中で使われてたのがこの曲でした。
https://www.youtube.com/watch?v=VOnjX-qoSeI2017年9月に放送した私のチャンネルアーカイブです
対して再生はされないですが、こういう業者は時々あり
今回の業者は、HAAWK for a 3rd Party、アカウント停止されてるのか
a 3rd partyという名前が他にもあるんですよね
本当に迷惑な話です