情報収集でもないのですが、日本橋へ出かけてきました。 春休みなのでチビ二人も連れていきました。
中古部品調達もあったのですが、ソフマップさんへ...
なんか行く度に部品点数が少なくなってきているような...
今回LGA775のCPU余ってるので、それ用のマザーを
P5GC-MX/1333 945GCで Core2DuoもOKなやつです。
以前仕入れしてた価格に近い値段で安くはなかったのですが、物がないので仕方なく....
後、仕事で使えそうなS-ATAのデュプリケーターもついでに購入してきました。
S-ATA2台差し込める(2.5も3.5も)。コピーボタンで 1->2へフルコピーしてくれます。 ディスク引越しはたぶん 今後安く提供できるかもしれないですね。
これは、USBとeSataも使えるですが、EP45なので、マルチポート対応なので2台認識するようでした。 USBで接続するよりeSataの方が早いんですよ
いきなり話はそれますが、今回ちょっとした裏技をぼかしながら話してみます。
パソコンの自作やショップブランドなどで、マザーボード交換する場合、やはり問題はそのままWindowsが起動するんだろうか? 実は、そのまま起動してドライバー設定すればOKな場合もあるのですが、再起動繰り返すパターンも多々たります。
Windows起動途中でドライバーを読み込んでいくのですが、その際にあるドライバーが読み込めないと再起動が起こります。
ここからぼかしいれますが.....(肝心なところで....)
Windowsが起動するには最低限必要なドライバーなんです。
普段は標準で組み込まれるのが多いので、以外とわかりにくいかもですが、ここをなんとかすれば 高確率でマザーボード交換してもすんなり起動します。
このドライバーは有る意味 何よりも優先されるべきものっていっても間違いないとおもう。
これを回避できる方法があります。 そうですこれに替わる市販品を使う事です。
というわけで、これ以上はごめんなさい....分かる人にはわかるかな.... ご興味ある方はお問い合わせいただければとおもいます。
もっといいヒントでよければ返事します。 |