ケース内の配線に拘った調整をしました。
先日のDragonRiderのよう裏配線でなくてもかなりすっきり配線してみようって事でやつてみました。
SilverStoneのノーマルな電源で配線の長さも普通なのでどこまでできるか..
まず、ケースのフロントからの配線はケース左側にでていました。
結構この左側に出てるのも多いんですが、ケースは右側から取り回しも可能なホールがあったので配線の変更を行いました。
電源はプラグインタイプではないので、必要な配線をおおよそ行い余る配線の収納部分の検討を行いいざ本配線になります。
今回ドライブベイの右側にある程度のスペースもあるのでそっちに収める事にしました。
IDEの光学ドライブ二台でしたが、マスターとスレーブのコネクタの短い物に変更し以外にすっきり配線できました。
シリアルのHDDも二台手前に引っ張りながら配線して束ねました。
今回撮影用に青LEDをケース内にいれてみましたが、三連LEDですが明るいですね^^;
今回のは向きだしのLEDで エーモン ITEM NO.1826 3連フラットLEDを使用し、ファン電源分岐ケーブルを利用してPC電源から供給させました。 |