Windows8 Pro 優待購入プログラムの受付が開始さまれした
ActionPackでもダウンロードが開始されたんですが
昨日 DELL LatitudeD420へ無事新規インストールしましたが
今日は休みで VAIOを VIATA->7にアップしたのを今回は Windows8 Proへアップグレードしてみました。
結論は今IE10からブログ更新をしていますので完了しています。
アップグレード時に問題があるアプリなどはピックアップされ削除など指示された通り行います。
今回 BLUTOOTHのアプリとMicrosoftSecurityEssensialsのアンインストールが指示されましたので削除 その他は指示なしでした。
午前中サポートが入ってたので 削除してアップグレードさせて外出しましたが 1:30くらいして戻ってきましたがアップグレードは終わってました。
初期設定は 好きな配色を選んだり Liveアカウントの設定などを行います。 アカウントはスキップできますが スマホやタブレットなどのAndroid端末と同じで Liveアカウントで色々管理できるのとクラウド利用が可能なので取得しておくといいかもですね。
まぁ起動時にパスワード要求されるようにはなります。
WindowsStoreの購入やインストールはアカウントないとGooglePlayと同じで何もできません。
アップグレード後ですが テレビやそのたいくつか試しましたが問題なく動作しています。
意外と以降は楽で 入力ステップも少ないようでした。
動作もCore2なので快適に動いており Win7より早いとおもわれます。
理由はWinVista/7であったアレがやはり廃止されてたりしてるのもあります。
あれ? あれですw エアロです。
正直エアロのグラフィカル担当は 斬新な部分ではありましたが実際それがないとって部分じゃなく ある意味無駄処理って思ってたので リリースプレビュー等ではまだ採用されてましたが正式版では予定通り廃止されてます。
見てなんぼじゃなく使ってなんぼです。
メトロではなくモダン?については タブレットやタッチパネルでないと残念な部分は残りますが デスクトップが残ってるのでまぁ スタートボタンのないデスクトップと思えば今までと雰囲気はほぼ同じなので
スタートキー押したときモダン表示されますが もっかい スタートボタン押せばもどります。
タスク切り替えについては、マウスカーソル左端にもってくと切り替え可能ですが アプリよって多少差異があります。
IE10だと左端センターだと戻るっぽいのでいったん左下もってってカーソルを上にあげると タスクリストが表示されます。
ALT + TABも建材でタスク切り替えができます。 プレビュー表示されてるのでこのあたりはエアロの残骸かな?w
さて、やはりプレビュー版や事前情報などからかなり思ってたのが Androidのパクリ??って感じはやはりありますね
表現の仕方が違うだけで 技術的な部分なんか怪しいような気がしてならないのは自分だけだろうかって思います。
Windows8から いろいろな面で制約が厳しくなる感じがあり サポートする自分のような者も今回やりにくくなる部分もありそうなてです。
また、アプリ開発者や販売社もこれまでと違う環境になるような感じもあり 過去のWindowsの中で一番大きな変化になるかもしれないですね。
ただ Microsftが進むべき道がどうだったかは エンドユーザーが評価する事になるので 1年2年が勝負だとおもいます。
ただ、変革OSなので 賛否は大きく割れるとおもいます。