海猿が終わり 伊藤英明のあの清々しいイメージから一転......
「悪の経典」でサイコ的な教師役となりましたが
朝から行ってきました。
BeTV ビデオストアで 序章が公開されています。
この序章を見ていきました。
序章は ハスミン(伊藤英明)が教師として高校に赴任する時からで、4話構成です
序章では赴任直後〜とアメリカの投資銀行での出来事が平行して描かれており、ラストがある意味結びつく感じでした。
そして、映画を観てきましたが、 個人的な評価としては80点としておきます。
序章でのいくつかの気になる点が描かれていました。
2羽のカラス アメリカの投資銀行でなぜ辞めた?? ここは裏がやはりありましたね。
ハスミンは結局何者?? 予告等では殺人鬼のようなのがありましたが 中盤から徐々に本性を現すが、結局悪意ではない??
ミスを修正した結果? 完璧だったはずが... こうなるだろうなぁって思ったが違う方向に... クライマックスでは ふむふむ なるほどねぇ そうなるのかぁって部分も
ややぶれた部分があり残念な所もですが まぁ 80点です。
ハスミンのある種決定打となる部分が読めてしまったのは残念でした。
でも あーやっぱり そうだなぁって感じでした もっとさりげなく触れればよかったのに、最後にこれがテストに出ますよ〜って感じでした。
ただ 謎な部分 相棒とは?? 等謎をこのしてるます。
書いていいのか?? 書きますが
ラスト to be continue です。
続編は作られるようですが どうなってくんだろうか??
12/1は映画の日なので 観に行くのもいいかもですね。
続編は今のところ 見たいという感想はありませんが できた作品の情報がきたらまた考えます。
ハスミン ハスミンを理解した者 生存した者がどう展開するか.....