生放送用のマイクとケーブルをamazonで購入したので、レビューをamazonで投稿しようとしたら ★評価した瞬間に、レビュー投稿できないメッセージが表示されるようになりました これは、コミュニティガイドラインに違反した場合等に取られる制限措置で 一旦これになると、永久制限になります。
去年12月に シガーライタートランスミッターの提供を受けて、レビューした事があり、おそらくこれが原因だとおもう。
(↑はYoutubeでこれは問題ない) ただし!!! これは断然納得ができない 理由は、提供商品のレビューをする前に、amazonにガイドラインについて質問をしました。 ・提供商品をamazonでレビューするのは違反ですか? (a)特に禁止しておりません、レビューはお客様の自由でございます ガイドラインを読み上げて聞き直しても同じ結果でした 出品者はNGです
この措置になった直後に、同じ事をカスタマーサポートへ質問しましたが 回答は全く同じでした (この時点で正式にレビューの問題かの回答がなかった)
この後に、問い合わせしたメールの回答がきました。 内容はやはり、提供されたとレビューが原因(実際にはどれか案内はありません)との案内がきました。
これはさすがに納得できない、amazonが問題ないと案内を二度も回答してる 再度amazonへ問い合わせかけました。
今回の問題についてを質問したが、レビュー投稿に関しては窓口が違うので、メールでお願いしますとの事でした ただ、カスタマーサポートで案内した内容について、どう考えてるのかなど 答えられる範囲で話をさせていただきました。 結局は平行線の問答なので、上席が録音を確認した上で、連絡をもらう事になりました。
閉店間際に電話があり、謝罪されました。 本来はガイドラインについて答えてはならないのと、メールの案内をするのが正しい案内であった ご迷惑をおかけしてすみませんでした これのみでした......
録音を確認したかを確認すると、確認せずに連絡してきたとの事 事実確認もせずに 謝罪するって はたして良いことなのか? これはアウトです!! amazont側の本当の意味でダメだった事を、理解してない謝罪には誠意が欠けてると、捉えられるとおもいます。 改めて録音の内容を確認をお願いしました。 amazonは録音を聞いても聞かなくても、同じ回答との事は言われましたが それって、言えばいいって捉えられますよ
そして、最終的、昨日の22:20分に amazonからメールがきました。 「当サイトにて改めて状況を確認し、お客様のレビューを再度掲載させていただきました。本件について、多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。」
録音内容については、実は本人確認してない分があり、これが残ってないとの案内でした、12月に案内した録音は残ってたのかもですね 間違った説明で、規約違反にされた当然の結果かもです |