昨日女房殿が帰ってきました。 2泊3日の入院で良かったみたいで2日も早く退院です。 慌てて親父殿をショートステイから帰そうとしたのですが、準備の都合で今日の夕方に帰れるそうです。 前回の入院では、限度額認定を受けて15万何がしかを払ったのですが今回は3割負担で6万弱で済み、限度額認定は受けてあったのですがそこまで行きませんでしたので認定を受けに入ったのが徒労に終わりましたが安く済んだので結果オーライです。 しかしながら同じ医療行為でもこんなに金額が違うことの想像がつきませんでした。 しかし、女房殿と同じ部屋に入院されている方は、同じカテーテル治療を行ったのですが、うまく行かず今度は切開しての治療になるそうです、その事を思うと幸運な方ですので素直に喜びたいと思います。 医学が進歩していて、カテーテル治療のように2〜3日で退院できる方法もありますが、切開すると体力も消耗し傷口の抜糸等時間がかかります。 でも人により、症状により切開してしかできない方もいらっしゃいます、手術の成功を祈るのみです。 女房殿は帰るなり「腹減ったー」病院食での150gのご飯が足りなかったみたいです。 夜7時に帰宅した私に「私ご飯は食べたから、、、」待ちきれなかったみたいです。(これではバナナダイエットも終わりでしょうねデジタル軽量機を台所のカウンターにおいて置き、ご飯茶碗を乗せ0設定しておいて見ます、果たして計って食べるかどうか?) |