ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/12/06 23:13:07|ニュース
HIV・新型インフルエンザ・エボラ出血熱などのウィルスを超巨大化してしまったぬいぐるみ


漫画「もやしもん」などの影響もあり、デフォルメされた菌やウィルスのマスコットは日本でも登場していますが、アメリカやイギリスでは最近猛威をふるっている新型インフルエンザ(H1N1)ウィルスを含めHIVやヘルペス・エボラ出血熱などさまざまなウィルスやバクテリアをかわいいぬいぐるみにした「GIANTmicrobes」というおもちゃが登場し、教育的効果もあって医療従事者や学生、子どもたちの間で人気を博しているそうです。

詳細は以下から。


GIANTmicrobes

Giant Microbes: Soft toy versions of bacteria and viruses such as HIV, Herpes, Swine Flu and Ebola - Telegraph

バクテリアやウィルスを数百万倍に巨大化し、目や口をつけたぬいぐるみ「GIANTmicrobes」シリーズは7.95ドル(約700円)で販売されていて、小型バージョンが3つペトリ皿に入ったセットは12.95ドル(約1150円)、全長が「GIANTmicrobes」の3倍の「GIGANTICmicrobes」シリーズは24.95ドル(約2200円)となっています。それぞれ、本物のバクテリアやウィルスについての基本情報と顕微鏡写真が付属するそうです。

ぬいぐるみのメーカーによると「学習の役に立つほか、ユーモアのセンスのある人へのプレゼントにも最適」とのことで、それぞれのぬいぐるみが表すウィルスや菌による病気にかかった人へのお見舞いとしても人気があるそうです。「GIANTmicrobe」のイギリスでの販売を担当するJames Pritchard-Barrett氏は、「このおもちゃの人気はパンデミックのように広がっています。子どもだけでなく医療従事者や医学生の間でも人気です。医師が説明する際に患者の緊張をほぐすことができ、環境衛生官が衛生の大切さを説くのにも役立ちます」と語っています。

伝染性単核球症(通称「キス病」)の原因となるエプスタイン・バール・ウイルス


新型インフルエンザ(A型インフルエンザウイルスH1N1亜型


大腸菌。ぬいぐるみは子どもに親しみやすいように目や口をつけ、かわいらしく仕上げられています。


上の大腸菌のぬいぐるみに付いてくる顕微鏡写真


赤痢菌


クラミジア


ミニサイズが3つペトリ皿に入ったバージョン。


炭疽菌


性器ヘルペスの原因となるHSV-2(単純ヘルペスウィルスの2型)。ヒマワリか擬人化された太陽のようです。


エボラ出血熱の病原体エボラウイルス。


エボラウィルスの顕微鏡写真。


水痘・帯状疱疹ウイルス。英語では水痘は「Chickenpox」と言うため、子どもにも連想しやすいようにぬいぐるみはニワトリに似せてデザインされています


ミニサイズはヒヨコなので黄色、ということはないようです。


結核菌


梅毒の病原体梅毒トレポネーマ


ヒト免疫不全ウイルス(HIV)







2009/12/06 23:02:18|日記
今更…
なんだか、さっき気づいたんだが、

明日から学校だ…。

ま、宿題があるわけではないので焦らなくてもいいのだが、
しかし、朝起きないといけないので早めに寝ようと思います。







2009/12/06 1:17:10|ニュース
昼ドラを見せてもらえないという理由で離婚危機
昼ドラといえば「たわしコロッケ」で話題になった「真珠夫人」(2002年)や、強烈なセリフ回しと急展開がブームとなった「牡丹と薔薇」(2004年)といった、ドロドロした愛憎劇を思い浮かべる人が多いと思います。この「昼ドラ」を見せてもらえないという理由で離婚の危機を迎えている夫婦がいるそうです。

離婚調停は4年にわたって行われ、なおも娘の親権を巡って争いは続いており、この夫婦の離婚劇自体が昼ドラになってもおかしくないような雰囲気です。

詳細は以下より。


BBC NEWS | South Asia | Soap operas prompt India divorce

Indian woman divorces over husband`s soap opera ban - Telegraph


この記事によるとインド・マハラシュトラ州のプネーに住む夫婦が離婚調停を行ったのですが、その理由が「夫が妻に昼ドラを見せてあげなかった」というものだったそうです。インドの昼ドラも日本と同じようなドロドロした人間模様を描いた作品が多いようで、特に主婦層に人気があるとのこと。

そんな昼ドラを妻が毎回視聴していることを快く思っていなかった夫は、妻に昼ドラを見ることを禁止。そのことに我慢ができなくなった妻は離婚を申請し、その後4年間も離婚調停が行われたそうです。

4年間にわたる話し合いの結果、今年8月に家庭裁判所で離婚が成立。6歳になる娘の親権は妻のものになり、夫は週に2時間だけしか娘に会えなくなったとのこと。しかし、この決定に納得のいかない夫は高等裁判所に上告。次回の審議は11月23日に予定されています。







2009/12/06 1:07:41|日記
久しぶりに・・・

今回は久しぶりに日記を書こうと思う。

んー、まずは家のPCについてお話しよう

いま僕が使うPCは中古で
推定2004年位のものだと思われます。

わかりやすくいうと、GoogleEarthが一応起動できるレベル
(重すぎて操作できない)
そして、HD動画視聴不可

詳細スペックは、
CPU:Celeron(Northwood) 2.4Ghz
MEM:768MB(256+512) DDR
HDD:40GB(Read,20MB/s Write,15MB/s)
  USB増設、1.5TBHDD(Read,45MB/s Write,40MB/s)
GPU:オンボード(Intel82865G)
光学ドライブ:CDコンポ(CD読むだけ)
USB増設、スーバーマルチ(DVD書ける)
LAN:1000BASE-T
USB:6コ
ディスプレイ:15.4インチ
   解像度:1024x768
キーボード:富士通の19xx年のもの
マウス:2001年くらいのもの

まぁ、ざっとこんなもんです。
あと、OSはWindowsXP Home Editionです。
ついでに言うと多分家庭内で最高スペックです。

まぁ、このPC、とにかく遅くて…(まぁ、同時に沢山してるからかもしれないが)

起動は使用可能まで5〜10分くらいかかってます。


まぁ、そんな感じで、新しいPCが欲しいのですが…
スペックで言うと、
OS:Windows7 HomePremium
CPU:Core i7 860 2.8GHz
MEM:8GB DDR3
HDD:1.5TB
GPU:Nvidia GTX285
光学ドライブ:Blu-rayドライブ(8X書き込み対応)
LAN:1000BASE-T
ディスプレイ:21.5〜22インチ
   解像度:1920x1080
キーボード:ワイヤレス
マウス:レーザーのワイヤレス

まぁ、こんな感じです。
多分値段的には15万くらい?です。
まだ、PCとしては普通の値段くらいなので、十分だと思います。
(最高でやろうとすると70万行くので…)

そういえば、アクセス数ですが最近18万くらいから上がってないので頑張っていこうと思います。

あと、新ブログの方はそろそろ計画が大体完成したので、そろそろ制作作業にかかろうと思います。
でも、まだ公開日は未定なのであしからず。
公開日はまた決定したら随時お伝えします。

あと、テストがまだ半分で止まってるので早く終わらせたいです。







2009/12/04 23:38:37|ニュース
次世代ニンテンドーDSや次世代PSPのスペックの一部が判明、処理能力が飛躍的に向上へ
任天堂の「次世代ニンテンドーDS」がHD動画や高画質なゲームにも対応した「Tegraプロセッサ」を搭載するといった情報や、ソニーの「次世代PSP(PSP2)」はパソコン向けグラフィックボードに近い処理能力を実現するといった情報が10月に次々と明らかになったそうですが、実際にそれぞれが市場に登場する時期や性能に関する新情報が明らかになりました。

詳細は以下から。


In Theory: Nintendo DS2 vs. Sony PSP2 | DigitalFoundry

大手海外ゲーム情報サイト「eurogamer」の記事によると、現在任天堂とソニーが携帯ゲーム機の次世代モデルの開発に注力しているそうです。

そして任天堂が来年登場するNVIDIAの「Tegraプロセッサ」の第2世代モデルを「次世代ニンテンドーDS」に搭載するといった話が明らかになっていますが、初代「Tegraプロセッサ」が1999年に発売された3Dシューティングゲーム「Quake III Arena」を800×480の解像度で毎秒35フレーム表示を可能にしていたのに対して、第2世代モデルは4倍の処理性能を実現しているとのこと。

しかし「eurogamer」に対して匿名の情報源が明かした情報によると、次世代ニンテンドーDSはWiiを超えかねない性能ではあるものの、消費電力面や必要性の観点から、任天堂はTegraプロセッサの第2世代モデルが持つハイビジョンに対応した処理性能をフルに使わない可能性も考えられるとされており、チップセットの開発状況から次世代ニンテンドーDSは2010年に問題無くリリースされるとしています。

また、ソニーの「次世代PSP」については、Tegraプロセッサの第2世代モデルとほぼ同等かそれ以上の処理能力を持つイギリスのイマジネーションテクノロジーズ社のグラフィックチップ「PowerVR SGX543」をクアッドコアにした「SGX543MP4」が採用されるとした上で、初代XboxとXbox360の間に位置する処理能力を実現するものの、登場は2011年になると明かしています。

どうやら次世代PSPは2010年発売予定の「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」やバイオハザードの新作といったタイトルが出尽くした後に登場することになるようです。

つまり今年発売された「PSP Go」や「ニンテンドーDSi LL」といった新モデルは、あくまで「新たなプラットフォームを採用した新機種が登場するまでのつなぎ」という位置付けになるようです。