ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/09/10 20:15:39|ニュース
新デザイン「iPod nano」と新しい「iPod touch」の高解像度画像いろいろ

アルミニウムと曲面ガラスを採用し、これまでで最も薄い新デザインになった「iPod nano」と、スピーカーを内蔵し、さまざまなアプリケーションを動作させる機能が強化された「iPod touch」がついに本日発表されました。

というわけで、それぞれの新しい点を実感でき、購入するかどうかの目安となる高解像度画像を用意しました。新デザイン「iPod nano」と新しい「iPod touch」の高解像度画像いろいろはリンク先からどうぞ

http://gigazine.net/index.php?/news/comments
/20080910_ipodnano_ipodtouch_photo/







2008/09/10 20:06:31|ニュース
2003年からiTunesを使い始め、ライブラリが849GBに達した男
ニューヨーク・サン紙で音楽関連の記事を書いているWill Friendwald氏は、自分が世界で最大のiTunesコレクション所持者だと自負している。それもそのはずで、Will氏のiTunesに登録された曲数は17万2150曲、容量は849GB。2935アーティスト、1万1561枚のアルバムから構成されている。年に何度か行うメインのライブラリの再構築の際にデータを取ったところ、ライブラリのデータベースファイルは282MB、ライブラリのXMLファイルは259MBにもなったらしい。ちなみにこの再構築に毎回6時間はかかるとのこと。さらにWill氏の手元にはまだメインのライブラリに加えていないデータが2〜300GBほどあり、合計すると 1200GBにもなる。

2003年からiTunesを使い始め、最初は一部のアーティストだけをライブラリに入れるつもりだったものの、ライブラリ登録曲がすぐに検索できる iTunesなら何枚ものCDが入ったCD BOXでも扱いやすいと気付いたので、ナット・キング・コールの18枚組CDやその他のセットをどんどんと追加していった結果、外付HDDを購入したり、ライブラリ再生用のiMacを購入することになったらしい。

この巨大なライブラリのおかげで、誰かが音楽について記事を書いたときに、その音楽について聞き比べたりすることができるということで、仕事には役立っているみたいですね。

ちなみにWill氏の膨大なコレクション、一周するのに809日かかるそうです。







2008/09/10 19:59:40|ニュース
【やや速報】新しい「iPod touch」登場
サンフランシスコで日本時間の9月10日午前2時から開催していたアップルのイベント「Let`s Rock」に登場したアップルのCEOであるスティーブ・ジョブズが新しい第2世代iPod touchを発表しました。

本体は光沢のあるステンレススチール製。本体の左側に音量調節ボタンを配置し、さらに内蔵スピーカーを搭載。バッテリーは音楽再生のみの場合は36時間、ビデオ再生のみの場合は6時間。8GBモデルが2万7800円、16GBモデルが3万5800円、32GBモデルが4万7800円。本日から発売開始とのことです。

バッテリーは音楽再生のみの場合は36時間、ビデオ再生のみの場合は6時間。
スピーカーを内蔵し、マルチタッチディスプレイ、加速度センサー、3Dグラフィックスなどの技術を搭載。

既に日本でも以下のページから購入可能で、2週間から4週間後に出荷されるそうです。

Apple Store (Japan) - iPod touch

なお、高さは110mm、幅は61.8mm、厚さは8.5mm、重量は115gとなっています。







2008/09/10 19:55:09|ニュース
【やや速報】ついに歴代iPodの中で最も薄くて新デザインの「iPod nano」登場
サンフランシスコで日本時間の9月10日午前2時から開催していたアップルのイベント「Let`s Rock」に登場したアップルのCEOであるスティーブ・ジョブズが先ほど、ついに新デザインの第4世代iPod nanoを発表しました。

今までの歴代iPodの中で最も薄く、本体はアルミニウム。曲面ガラスを採用し、ディスプレイの大きさは前機種と同じサイズ。8GBが1万7800円、16GBで2万3800円。いずれも本日から購入可能。

本体を横に向けるとiPhoneやiPod touchのように画面も連動する。また、新機能として本体をシャカシャカと振ることで曲をシャッフルすることが可能に。

バッテリーについては音楽は24時間再生、ビデオは4時間再生

カラーのラインナップはかなり多い全9色です

8GBモデルは今日から24時間以内に出荷可能で、16GBモデルは遅くとも来週から出荷可能とのこと。既に日本でも以下のページから購入可能です。

Apple Store (Japan) - iPod nano
なお、高さは90.7mm、幅は38.7mm、厚さは6.2mm、重量は36.8gとなっています。







2008/09/07 19:42:48|ニュース
ついに全てのインフルエンザに一生効果のある革命的な予防接種ができる
季節の変わり目、とくに暑い夏から涼しい秋、寒い冬へ移り変わると、毎年インフルエンザが蔓延します。

インフルエンザの予防接種は、毎年流行するウイルスが変わったりワクチンの効果が消えるため、毎年予防接種を受けなおす必要があるのと、ワクチン製造には半年かかるため流行するウイルスを予測する難しさなどの問題がありました。

ところがイギリスの医師が、どのインフルエンザでも効果的かつ、一度打つと半永久に持続するという予防接種を作り出すことに成功したそうです。

イギリスの大手新聞やニュースサイトがこぞってトップニュース扱いなので、日本のマスコミもすぐに大きく扱うのではないかと思います。

BBC NEWSによると、これまでのインフルエンザの予防接種は、ウイルスの外側にあるHとNたんぱく質の免疫反応を促す作りになっているそうです。

わかりやすく言うと、ウイルス細胞の外側にあるたんぱく質を、免疫細胞に攻撃させるという理屈です。

しかしこれらのたんぱく質は変異が起きやすく、そのために毎年新しいウイルスに合わせて新しいワクチンを作り出さす必要がありました。

ところがこの新しいワクチンは、接種されると体内にあるT細胞を寄せ付けてから増殖させ、そのT細胞がウイルス細胞の内側にあるたんぱく質を見つけ出し攻撃するというものです。

そしてインフルエンザのウイルスごと破壊してしまうそうです。

最初に12人の被験者に対してワクチンの臨床実験が行われるそうです。これが上手くいけばインフルエンザに対する予防接種は激変するであろうとしています。毎年必要な接種が10年に1度の接種で済むようになるとのことです。

同じような理屈で、HIVや結核、マラリア、そして癌などにも利用できるのではないかと期待を寄せています。

現在はまだまだ試験段階であるらしく、一般への実用化へは長い道のりらしいのですが、かなり画期的な発見です。

鳥インフルエンザやSARSなど、死亡率の高い大流行がいつ起こっても不思議ではないので、このワクチンのニュースには期待してしまいますね。

インフルエンザは風邪の一種程度の認識の人も多いですが、1918年に大流行したスペインインフルエンザ(スペイン風邪)は、当時の世界人口の5割にあたる6億人に感染し、5千万〜1億人が死亡、第一次世界大戦を終わらせた理由とさえ言われています。

HIVや癌にまで応用できると言いますから、実用化にこぎつけることができれば、医学の飛躍的な革新となるのではないでしょうか。







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