ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/10/10 22:40:36|ニュース
頭に刃渡り約13センチのナイフを刺された少年が奇跡的に生還
2007年11月に当時15歳の少年はバス停で友人が強盗(3人組)に襲われているのを目撃し、助けようとした時にナイフで刺され重傷を負ったとのこと。少年は胸、肩、額に刃渡り5インチ(約12.7センチ)のナイフで数カ所刺され、また額にナイフが刺されたままになっていたようです。

襲われていた友人は同月28日に元の生活に戻っていましたが、頭にナイフを刺された少年は重傷で約10ヶ月間も入院していたようです。今年になって少年は無事退院し大学に通い始めたようですが、神経にダメージを受けたため、今でも通院しなければいけないようです。

これが、少年の頭にナイフが刺さっているときのX線写真。完全に頭にナイフが刺さっています。

写真を見てみると、ナイフの側面がくっきり見えます。まっすぐ刺さっていれば、このように側面は見えません。要するにナイフは脳まで届いておらず、頭がい骨の表面を伝って刺さっていたようです。しかしこの状態でも非常に危険な状態で、もし現場で医者でない人がナイフを抜こうとしていたら、助からなかったとのこと。

現場に犯人グループの1人が帽子と携帯電話を落としていったため、DNA鑑定などから持ち主を割り出し、犯人グループの1人が逮捕されたとのこと。逮捕された犯人は17歳の少年で殺人未遂などの犯行で有罪判決がほぼ確定のようです。残り2人の犯人に関しては、警察が行方を追っています。







2008/10/10 22:16:02|ニュース
PSP-2000の処分セールが開始、お値打ち価格に
Amazonによると、「PSP-2000」シリーズの各モデルが通常価格1万9800円のところを1万4999円で販売されているほか、2008年9月 30日(火)午前10時00分から2008年10月15日(水)午後11時59分にかけて、PSP本体1点と「指定の周辺機器」いずれか1点を一緒にカートに入れて注文を確定すると、自動で「指定の周辺機器」が10%割引されるキャンペーンも行われています。

「PSP-3000」に内蔵マイクの有無や液晶の品質で引けを取る「PSP-2000」ですが、「PSP-1000」とは異なり、「PSP-3000」と本体の重さや厚さなどは変わらないため、安ければそれでいいという人にとっては朗報なのかもしれません。







2008/10/10 22:13:43|ニュース
「こんにゃく入りゼリー」よりものどに詰まって死亡した件数が多い危険な食べ物ベスト10
厚生労働省:食品による窒息事故に関する研究結果等について

この調査は2008年1月から3月にかけて行われたもので、2006年1月1日からの1年間、消防本部および救命救急センターを対象として事故事例を調べたもの。なお、国民生活センターのデータによると、この期間において「こんにゃく入りゼリー」で死亡した件数は「2件」です。なので、2件よりも多いものを列挙することにします。

まず、消防調査では全部で432例あり、中身を大別すると以下のようになります。

もち:77例
ご飯(おにぎり含む):61例
パン:47例
あめ:22例
すし(食品成分表で分類できないのでその他扱い):22例
おかゆ:11例
だんご:8例
流動食(食品成分表で分類できないのでその他扱い):8例
カップ入りゼリー:8例
ゼリー:4例
しらたき:4例

次に、救命救急センターでは全部で371例あり、中身を大別すると以下のようになります。

もち:91例
パン:43例
ご飯(おにぎり含む):28例
すし(食品成分表で分類できないのでその他扱い):19例
だんご:15例
流動食(食品成分表で分類できないのでその他扱い):13例
おかゆ:11例
あめ:6例
カップ入りゼリー:3例

この両方を足した結果、明らかになった「こんにゃく入りゼリー」よりものどに詰まって死亡した件数が多い危険な食べ物ベスト10は以下の通り。意味がないような気もしますが、こんにゃく入りゼリーの2例と比較して何例かを計算し、何倍危険かも示してあります。

1位:もち(168例、「こんにゃく入りゼリー」の84倍危険)

2位:パン(90例、「こんにゃく入りゼリー」の45倍危険)

3位:ご飯(89例、「こんにゃく入りゼリー」の44.5倍危険)

4位:すし(41例、「こんにゃく入りゼリー」の20.5倍危険)

5位:あめ(28例、「こんにゃく入りゼリー」の14倍危険)

6位:だんご(23例、「こんにゃく入りゼリー」の11.5倍危険)

7位:おかゆ(22例、「こんにゃく入りゼリー」の11倍危険)

8位:流動食(21例、「こんにゃく入りゼリー」の10.5倍危険)

9位:カップ入りゼリー(11例、「こんにゃく入りゼリー」の5.5倍危険)

10位:ゼリー&しらたき(それぞれ4例、「こんにゃく入りゼリー」の2倍危険)
※こんにゃく入りゼリーの方が、ご飯などと比較して口にする割合が少ないので、「ご飯はこんにゃく入りゼリーよりもはるかに高い危険が食事のたびに付きまとっている」わけではないです。

で、堂々の1位となった「もち」ですが、窒息の原因を見てみると、もちは口にはいるときの温度は50度〜60度でやわらかいのですが、体温に近い40度になると硬くなって付着性も増加するため、窒息の要因になると推察されていることがわかります。

「こんにゃく入りゼリー」の場合、冷やして食べる食べ方が窒息の一つの要因になると推察されています。

また、窒息死全体の年齢を見ると、65歳以上の老人と1歳〜4歳の乳幼児が多かったとのことなので、それらの年齢の人についてはそもそも窒息しやすいという認識を高めていく必要性があるわけです。

主婦連合会事務局長である佐野真理子さんの「そもそも高齢者や子どもが食べてはいけないお菓子が流通していること自体おかしい」という発言はおそらくこういったデータをよく知らなかったがゆえに引き起こされたものです。

つまり、「65歳以上の老人と1歳〜4歳の乳幼児にもち・パン・ご飯・すし・あめ・だんご・おかゆ・流動食・カップ入りゼリー・ゼリー・しらたきを食べさせると窒息死する可能性が高い」ということをより周知徹底することが先決であり、「マンナンライフ」に圧力をかけて「蒟蒻畑」を発売禁止にするのはお門違いです。「こんにゃく入りゼリー」を発売禁止にしても何も問題は解決しません。

なお、「こんにゃく入りゼリー」がことあるごとに叩かれて、「もち」などがあまり問題視されないのは、その食品が登場してからの歴史の違いにも原因があると考えられます。「正月に雑煮のもちをのどにつまらせて死亡」という黄金パターンのように、危険性がまだまだ周知されていないためであると推測されます。そのため、「こんにゃく入りゼリー」についてメーカーができることは、まさに地道な周知徹底作戦だけだと思われます。







2008/10/10 21:55:24|ニュース
自分が作った激辛ソースを食べて死んでしまった男性
今回亡くなったのはアンドリュー・リー氏(33歳)。彼はガールフレンドの弟であるマイケル氏と、どちらが作った激辛ソースの方が辛いか対決を行うため激辛ソースを作っていたようです。当日Andrew氏は自分が作った激辛ソースを瓶に入れ対決に挑んだとのこと。

対決した翌朝、アンドリュー氏のガールフレンドサマンサ・ベイリーさんはアンドリュー氏の意識がなくなっていることに気づき救急車を呼びましたが、彼は帰らない人になってしまったようです。死因は心臓発作とのこと。Andrew氏は心臓病などは患っておらず、いたって健康体だったそうです。

アンドリュー氏の母親は「原因は激辛ソース以外に考えられない」と言っているそうですが、本当に激辛ソースが死因となったのかは調査中。また、アンドリューの激辛ソースを対決の相手だったマイケル氏が食べたのか、そして対決の結果がどうなったのかは不明です。







2008/10/10 20:41:00|ニュース
「ロックマン9 野望の復活!!」が難しすぎて「ティウンティウン」と死亡するシーンを集めたムービー
ファミコン時代のような絵柄で復活を遂げた「ロックマン9 野望の復活!!」ですが、かなり難しいらしく、最近のぬるいアクションゲームに慣れた層を絶望の淵にたたき落としており、「ティウンティウン」というやられ効果音をあちこちで鳴り響かせまくっているようです。実際にGIGAZINE編集部でもプレイしている人がいますが、「ステージがやたら難しくて、ボスが簡単に思えるレベル」と評しています。

というわけで、どれぐらいの難易度で、どのようにして死亡しまくるのかを集めたムービーを見てみましょう。見れば納得の死亡トラップの数々がいい感じです。


Gametrailers.com - Mega Man 9 - Cruel Death Gameplay

運ばれて死亡、ティウンティウン
とげの上に落ちてティウンティウン
ジャンプミスして奈落の底へティウンティウン
出現と消滅を繰り返すブロックのタイミングを見誤ってティウンティウン
ハシゴに飛び移るのを失敗して溶岩の海へティウンティウン
そのまま壁にあるトゲに激突してティウンティウン
落とされてティウンティウン
直上から不意打ちでティウンティウン
ほかにもさまざまな「ティウンティウン」がめじろ押しです。







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