ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/10/26 23:43:53|ニュース
精神科医の精神的な悩み…医者だって人間だもの
精神科医のグループが会合に出席していました。
そのうちの4人は、連れ立ってそこから退出しました。
すると1人が他の3人に向かってこう言いました。
「いつも僕たちのところには患者が、不安や罪悪感を持って相談しに来るが、僕たち自身は悩みを相談する相手がいないよな」
他の3人は同意しました。そして1人がこう言いました。
「我々はプロなんだから、どうです?この際お互いの悩みを打ち明けてみませんか?」
また他の3人は同意しました。
やがて最初の精神科医がこんな告白を始めました。
「実は…、私は性欲を持て余していて、女性の患者ともう何度も肉体関係を持っているんだ」
2人目の精神科医もそれに続き自分の悩みを告白し始めました。
「実は…、私は豪華なものが大好きで、物欲を満たすために患者の治療費をごまかしているんだ」
3人目の精神科医も打ち明け始めました。
「実は…、私は麻薬の売買に携わっているんだ。そして時々患者を通じて売らせたりしているんだ」
そして最後に4人目の精神科医が告白しました。
「実は…、私はダメだとわかっているんだが、そして、どんなに努力をしても守秘義務が守れないんだ…」







2008/10/26 23:37:55|ニュース
72歳のおばあさんがスコップを振り回して隣のおじいさん骨折
Telegraphによると、ジューン・アイドン72歳は、隣に住むジェフリー・グランディさん62歳を、ガーデニングの道具で殴ったことで起訴されました。

2人は庭の境界線のことで長い間もめており、以前にもそのことで裁判になり、そのときの判事はジェフリーさん側を支持する判決を下したらしく、そのことを不服に思っていた彼女が激しく攻撃的になったようです。

頭めがけて打ち下ろしたところ、グランディさんは右腕でよけたことから、全治14週間の骨折を負いました。

裁判長は24週間の禁固刑を言い渡したあとも、彼女は自分の土地だ、自分は無実だと叫んでいるようです。

彼女はガンで医師から余命は5年から10年と宣告されているそうですが、病気が彼女を止める理由にはならなかったようです。

隣のおじいさんはいろいろと気の毒な感じがしますが、ガンで余命も少ない年老いた女性に、大きなスコップぶん回して骨折を負わせる力強さがあることに驚いてしまいます。







2008/10/26 23:29:35|ニュース
時速320kmで走ることができるF1のようなパトカー
200mph dream car for the police Rapid Response Unit the Daily Mail


このコンセプトカーを作成したのは「CAPARO」。モーターショーのMPHで展示されました。CAPAROは以前にも公道で走れるF1カー「Caparo T1」を開発していて、それがベースとなっているようです。CAPAROのスポークスマンによると「自動車泥棒はミラーにコイツが映っていないか心配するようになるだろう。このパトカーからは決して逃げることはできない」とのこと。

警察のスポークスマンは「このパトカーを導入することは絶対にない。我々にはヘリコプターがある」と述べているそうです。

実際に走っているムービーはありませんが、ベースとなっているCaparo T1のテスト走行ムービーがありました。
YouTube - Caparo T1 Street Legal Racer - Prestige Cars


公道を走るCaparo T1
YouTube - caparo t1







2008/10/26 21:59:19|ニュース
脳細胞でコンピューター回路を作成することに成功
Computer circuit built from brain cells - tech - 23 October 2008 - New Scientist Tech

これはイスラエルのレホボトにあるワイツマン科学研究所のエリシャ・モーゼズ氏とその研究生たちが成し遂げたもので、ワイヤーではなくニューロンを使用して、信頼できる回路を構築するニューロン成長パターンをコントロールする方法を開発したそうです。

この研究の出発点はセル反発力の材料で覆われたガラス板で、回路のパターンはこのコーティング内で構築され、セルにやさしい接着剤で覆われているとのこと。このプレート上ではセルは成長するための足場を構築することができないため、あらかじめ構築されたエリア内で成長するしかなくなるとのこと。こうやって描かれたパスを一方通行で成長するため、研究者達は2つの入力があったときに出力するだけのANDロジックゲートのように作用するデバイスを作ることができたそうです。

結果的に、40%の信頼性しか持たなかったニューロンが、95%の信頼性を達成したとのこと。

これによって何が可能になるかというと、「脳細胞論理回路がコンピューターと神経系の間の仲介者を務めるかもしれない」としており、「人とマシンの間を接続する生体外のニューロンの中間層になる可能性がある」そうです。つまり、人間と機械とを接続し、ロボットの腕をコントロールするであるとか、攻殻機動隊で言うところの「義体化」に役立つかもしれない、ということです。







2008/10/26 21:56:43|ニュース
災害時も想定してつくられた歩行する家「N55 WALKING HOUSE」

Manual for micro dwellings

どのような環境でも生き残る術を磨いていた遊牧民の文化を参考にして、Wysing Arts Centreが始めたプロジェクトでつくられたそうで、雨水を集めるシステム、太陽光でお湯を沸かすシステム、小さな温室などが取り付けられ、最大4人が完全に自給自足できるようになっているとのこと。

鉄、アルミニウム、木など様々な素材で構成されているN55 WALKING HOUSE。窓はポリカーボネイトでできています。

傾くことなく移動する様子が見られるムービー。最大時速は60メートルになるそうです
YouTube - N55 WALKINGHOUSE First Steps







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