ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/10/30 22:29:10|ニュース
iPhone 3Gがついに絵文字とワンセグに対応することが判明
現在行われているソフトバンクモバイルの新機種発表会ですが、iPhone 3Gがついに絵文字とワンセグに対応することが判明しました。これまで絵文字が対応していなかったため購入を見送っていたユーザーも多く、また絵文字利用率が高い女性ユーザーを考慮したものと考えられます。ワンセグ放送は別売チューナーが必要のようですが、今後もさまざまな機能が追加されるかもしれません。


ワンセグチューナー
・約80グラムです。
・Dock端子に接続
・iPhone 3G用充電・ワンセグチューナー
・ワンセグ視聴が可能になります。

また、絵文字は今年中に展開予定します。







2008/10/30 22:24:54|ニュース
【速報】ソフトバンクモバイル、2008年秋冬モデルを発表
ソフトバンクモバイルが本日、2008年秋冬モデルを発表しました。

世界最大となる超高解像度液晶を搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH」やiPhoneキラーと目される「OMNIA」、HTC製のスマートフォン「Touch Pro」と「Touch Diamond」に加えて、新たなPANTONEケータイ、ソフトバンクモバイル初のカシオ端末などがラインナップされており、圧倒的な布陣となっています。

また、新たに「モバイルウィジェット」の提供が行われ、mixiやニコニコ動画、モバゲータウンなどと強力に連携を行うとのこと。

詳細は以下の通り。


AQUOSケータイ FULLTOUCH(931SH)
3.8インチ、1024×480の液晶搭載
横幅52mm
「モバイルウィジェット」に初対応

SamsungのiPhoneキラー「OMNIA」登場
タッチパネルを積極的に活用。
顔認識や逆光補正に対応した515万画素カメラを搭載。

X04HTとX05HTとして、Touch DiamondとTouch Proが登場
新感覚インターフェース「Touch FLO 3D」で快適操作
ブラウザとしてOpera 9.5を採用
予測変換や連文節変換にも対応
フルキーボードモデル「Touch Pro」


携帯電話で本格的なウィジェットを利用可能になります。
最初に提供されるウィジェットは、mixiのウィジェットもあります。
ニワンゴ、mixi、モバゲータウンを展開する「DeNA」などがインターネット・パートナーに
「ニコニコ動画モバイル」のウィジェットも。
日本最大級のSNS「mixi」もウィジェットで利用可能に
世界最大のSNS「マイスペース」のウィジェット。多くのミュージシャンも参加しています。
Yahoo!JAPANもウィジェットを提供。基本サービスをすべて利用可能に。
位置情報を使って周辺情報を簡単に検索可能


暗いところでも撮影できる高感度CCD、800万画素カメラを搭載した薄型シャープ端末「930SH」

CASIOが初参入。500万画素を超える「美撮りエンジン」を搭載した830CA登場。

着せ替えケータイ第2弾「fanfun.2(830T)」。13種類のインナーを同梱。

こちらはセキュリティ機能を強化したティーンエイジャー向けの「fanfun.petit(831T)」

見やすく押しやすい「快適タッチボタン」を採用した「830P」

15色の「NEW PANTONEケータイ(830SH)」登場。お年寄りでも使いやすい「GENT」も。
液晶が鮮やかになりました

NOKIAから「N82」とフルキーボード搭載の「E71」が登場

プリモバイル「730SC」

MicroSDメモリカードを挿入するとUSBメモリとしても使えるデータ通信端末「S01SW」


メールアドレスだけでプレゼントを贈ることができるサービス「SoftBank Gift」
ソフトバンクユーザーに「お父さん」からクリスマスプレゼント。セブンイレブンで受け取り可能。


「iPhone 3G」の新サービス発表
全国3500ヵ所にある公衆無線LAN「BBモバイルポイント」が無料に
マクドナルドや空港内ラウンジ、JR駅構内など幅広いスポットで利用できます
アプリケーションも続々登場
ついにワンセグチューナー登場
iPhone 3Gを充電することも
小型、軽量で持ち運びやすい
絵文字にも対応
823SHのTiffanyモデルも登場するそうです。


・質疑応答

Q:モバイルウィジェットについて対応機種がまだ一種類で今後の広がりが見えないが、プラットフォームとしてどう広げていくのか。世界展開を考えているのか?
A:シャープの今後の機種に続々とこの機能が追加され、主要なメーカーについてもほとんどこの機能が搭載される。今回は冬の発表会だが、続々とプラットフォームとして展開していく。世界展開についてはウィジェットが共通プラットフォームになり、世界最大のウィジェットプラットフォームができる。

Q:ニコニコ動画やモバゲータウンが中国で使えるようになるのか?
A:そうです。日本のそういうサービスが世界に展開できたり、逆に世界のモノが日本にもやってくることになる。

Q:ハイエンドからラインナップが充実しているが、ソフトバンクモバイルとしては販売の見込みをどう捉えているのか。また、ハイエンド系としてスマートフォン系が4機種あったが、ソフトバンクショップのスキルアップとか販売サポート体制はどうなっているのか。あと、iPhone 3Gを地方に持って行くとかなり使いにくさを感じるのだが、全体の何パーセントがハイスピードエリアになっていて、今後はどのように展開するのか、以上3 点。
A:ソフトバンクは攻め一辺倒ということで、とにかくお客さまに新しい端末・新しい機能を何が何でも広めていく。来年、再来年には製品のロングライフ化を進めていきたいし、オープンプラットフォーム化も進めていきたい。製品が陳腐化していくのではなく、ファン層を開拓していきたい。パントーンは息が長いし、とにかく息を長くして定番化し、ハイエンドや着せ替えなどもすすめていく。デザイン・機能・使い勝手にもこだわる。
 スマートフォンの販売サポートについては「iPhoneマスター」という制度を10月に作った。今、1万数千名のiPhoneマスターがいる。この販売スタッフは特別なトレーニングとサポートを徹底的に研修し、自らが毎日使う状態をプログラムに導入している。50種類、100種類のアプリを個人で使って、その感動をお客さまに伝える。そういう風にして培ったノウハウはスマートフォン全体に適用できる。もっと広く、もっと深いインターネットマシン化を会社として目指すのがポリシーなので、徹底的にこだわっていきたい。
 ハイスピードエリアについては80数パーセントのデータカバーエリアについてはHSDPA化がなされている。

Q:人口カバー率ですか?
A:人口カバー率ではなくトラフィック量に占める3Gの割合。

Q:保証について。買い換えサイクルは30数ヶ月となっていて、来年2月に改訂予定の安心保証パックが498円で展開されているが、ドコモやauのように 315円で展開する予定はあるのか。また、買い換えサイクルが長くなっている中で1年保証を3年保証にする予定はあるのか。
A:安心保証パックは保守サービスだけではなく、その他のさまざまなサービスをまとめてパック化している。安心と保証をいくつも複数まとめてパック化している。値段は単なる保証パックとの比較ではなく、フルパッケージでの比較となる。
 端末補償期間などの詳細は担当の者に確認して欲しいが、より安心して長く使ってもらえるようにさまざまな機能と機種変更をするときにポイントが自動的に付与されるなどの魅力が満載のパッケージになっている。

Q:今年は特に消費環境が極めて厳しい年末商戦になるが、消費者が何にボーナスを使おうかというときに、携帯電話市場にどれだけ振り向けるかという事が問題になるが、年末商戦を勝ち抜く自信は?
A:方針として常に感動を提供し続ける、インターネットを進化させ続けるという目標を持っているので、新しいスタイルの携帯を発表した。17ヶ月連続して純増ナンバーワンになっており、満足度やブランドイメージについても毎月向上し続けている。景気や経済の動向の問題はいろいろあるが、せめて携帯で楽しく過ごしていただきたいというのを推進していきたい。
Q:今年はキビシイか?
A:ソフトバンクとしてはユーザー数の累計が収益に直結する。端末の販売は割賦化で長期化しているが、2年前から行っているのでちょうど2年満期になるお客さまが続々やってくることになり、機種変更も延びると思われている。

Q:USB型のモデムの料金プランについて。パソコンの定額プランは現在、ソフトバンクモバイルにはないのだが、12月までに用意されるのか?
A:後ほど正確にお伝えする、暗記していないので。パソコンでエンドレスに使うとトラフィックも食ってしまうので、ああいうモノの一番の使い方は、フルに動画のサイトだとかインターネットをガンガンと毎日見たいというような使い方ではなくて、旅先だとか街角だとかでノートPCを持ち歩いている営業マンなどが便利に使えるようにしたいという考え。ソフトバンクのWiFiのホットスポットが全国にあるのでそれを使って欲しい。あと、他社さんのPC用のデータカードの場合も動画サイトにはアクセスできないなどの制限があるが、実態として、データカードとして海外で使うと何百万円にもなるので、あくまでもオススメの使い方としてはやはり営業マンのようなスタイルを考えている。つまり、動画とか重たいモノを常時家でつないで閲覧するという使い方はオススメしない。

Q:スーパーパックについて。2年分割のスーパーボーナスを取り入れたが、そこで他社さんでやられているのは、新規やMNPだと安くなると言うのをやっている。ソフトバンクモバイルがせっかくつかまえたユーザーへの割引や特別なキャンペーンなどは考えているのか?
A:キャンペーンはソフトバンクは非常に得意ですから、常にさまざまなキャンペーンをしています。2年間の割賦販売を過ぎた人が慌てて他社に移りたいという人がどれだけいるかは疑問。それよりも割賦販売が2年前に始まったが、そのさらに数ヶ月前に割賦販売のテスト販売をやっており、そのテスト販売のユーザーは既に2年を過ぎている。この2年を過ぎたユーザーの動向に注目しているが、解約して他社に行くという兆候は見られない。タダトモができて、家族無料だとか、そういうのは我々にマッチングさせて他社からも出てきたが、家族以外で無制限で夜9時まで何時間でも無料でしゃべれるというのは他社ではしていない。せっかくタダトモが増えた人が、自分だけ抜けるというのはできないので、案外満足していただけて、そのまま使い続けるお客さんがほとんど。常時さまざまな形でキャンペーンはやっている。キャンペーンが一番得意なのはソフトバンクだという自負心がある。







2008/10/30 22:13:33|ニュース
人の血を吸う吸血蛾がロシアで発見される
フィンランドでは以前にもCalyptra thalictriという血を吸うようになった蛾が発見されているのですが、今回発見された蛾はCalyptra thalictriとは違う進化をしているとフロリダ大学の昆虫学者Jennifer Zaspelさんは述べています。

しかし、外見上の差がほとんど見られないため、ロシアの吸血蛾のDNAとの比較分析を来年の1月に行う予定とのこと。果物を食べる蛾が血を吸うようになったのだとすれば、蛾がどのような過程で吸血するようになったのか調べる手がかりになるとZaspelさんは話しています。

以下のリンクから吸血蛾のムービーも見られます。
Vampire Moth Discovered -- Evolution at Work







2008/10/30 22:11:59|ニュース
蛇口などを銅製に換えると95%の病原菌を死滅させられる事を発表
トイレや洗面所の蛇口などはこまめに手入れしないと大腸菌などの病原菌が付着したままになり、間接的に手に付着してしまうことがあります。

しかしイギリスでの研究によると、ドアノブや蛇口を銅のものにすると超細菌(Superbug)や病原菌の95%が死滅することが分かったようです。現在さまざまなところで院内感染や食品衛生上の問題がささやかれる中、もし本当に95%もの病原菌を死滅させることができるのであれば、医療機関や食品工場などで採用されるかもしれません。

詳細は以下より。

Copper door handles and taps kill 95% of superbugs in hospitals | Mail Online

バーミンガムにあるSelly Oak病院で、10週間ドアノブ・蛇口・便器・押し板を銅製に換え、表面に付着している細菌がどの程度あるのか従来のものと比較してみると、銅製のものを利用した場合、従来のものより95%も細菌が減っていたことが分かったそうです。インフルエンザウイルスや大腸菌などの病原菌も含まれているとのこと。

これは銅の成分によって細菌を窒息させ死滅させる効果があるためと考えられており、蛇口やドアノブから間接的に感染する可能性を極めて低くなるそうです。将来的に医療機関・老人ホームなどへ普及させていきたいと研究者はコメントしています。







2008/10/30 0:17:26|ニュース
時速1600kmオーバーの超音速で爆走する車「Bloodhound SSC」を英国グループが開発中
BBC NEWS | Science & Environment | Supersonic car targets 1,000mph

世界で初めて音速を突破したのは「スラストSSC」という車。SSCとは「SuperSonic Car」の略で、1997年に時速763マイル(時速1228km:マッハ1.001)を記録しました。

このスラストSSCを作ったプロジェクトのメンバーらが今、再び世界の速度記録をめざして新しい車「ブラッドハウンドSSC」の製作を始めているそうです。チームは18ヶ月前からコンセプト設計に取り組んでおり、記録に挑戦するのは2011年になる予定。

スラストSSCにはF-4 ファントム IIと同じエンジンが2基搭載されていましたが、ブラッドハウンドSSCではユーロファイター タイフーンと同じエンジンを搭載する予定。

ブラッドハウンドSSCは全長12.8m、重さ6.4トンで、拳銃から弾丸が発射されるよりも早いスピードで移動でき、静止した状態からちょうど40秒で時速1050マイル(時速1690km:マッハ1.378)まで加速できるそうです。車輪はバラバラに飛び散ってしまわないようにチタン製、車体はカーボンファイバーとチタンで製造され、最高速度下での空気圧力は1平方メートルあたり12トンにも達する予定。

プロジェクトのリーダー・Richard Nobleは「速度への挑戦はこの地上でできる最も刺激的なことの一つです。もしも最新のテクノロジーを手に入れて実際に挑戦する機会があるとしたら、誰も挑戦せずにはいられないでしょう」と語っています。

イメージとしてはこんな感じになるようです。
YouTube - Bloodhound 1000 mph rocket car, land speed record attempt








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