ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2008/12/04 20:19:12|ニュース
授業中にオナラ、12歳の少年が学級崩壊を引き起こしたとして逮捕される
アメリカのフロリダ州で、授業中にオナラをするなどして学級崩壊を引き起こしたとして12歳の少年が逮捕されたそうです。

生理現象である以上、授業中や仕事中、生放送中であっても出てしまうものは出てしまうと思いますが、もしかすると周囲が意識を失うような強烈なオナラでもしたのでしょうか。

詳細は以下の通り。


Florida Boy Arrested For Passing Gas - November 21, 2008
この記事によると、アメリカのフロリダ州で12歳の少年が11月上旬に逮捕されたそうです。これは少年が11月4日、学校での授業中にオナラをしたことで、学校を混乱させたからとのこと。

また、彼はオナラだけでなく級友のパソコン複数台を意図的に停止させたことについても告発されており、これにより学級崩壊を頻繁に引き起こしていたことが今回の逮捕につながったとしています。ちなみに逮捕された後、少年は母親に引き渡されたそうです。

オナラをしたことが逮捕の決め手となったようですが、パソコンを複数台意図的に停止させたことだけでも十分罪は大きかったのではないでしょうか…。







2008/12/04 20:18:16|ニュース
Intelなど、さらに高コストパフォーマンスの大容量SSDを発売へ
Intel, Micron Move into Mass Production with 34nm NAND Flash

このリリースによると、IntelとMicronは世界で最も微細となる34nmプロセスを利用したフラッシュメモリを大量生産することを発表したそうです。

すでに年末までに生産数の50%を34nmプロセスでの製造に移行すると予測されており、32Gbit(4GB)のフラッシュメモリチップがこれまでよりも小型化され、172平方ミリメートル程度になるとのこと。

また、このフラッシュメモリの登場により、デジタルカメラや小型音楽プレーヤーなどの製品の記録容量がさらに増大するほか、SSDの費用対効果(コストパフォーマンス)が高まるとしており、2009年初頭には大容量化を可能にするMLC(マルチレベルセル)および速度や書き込み可能回数に優位性がある SLC(シングルレベルセル)方式のフラッシュメモリを採用した製品のサンプルが登場するとしています。







2008/12/04 20:13:06|ニュース
8歳の子供が尻を1000回叩かれた恨みで父親を射殺
アメリカ、アリゾナ州で、8歳の少年が父親とその友人を自宅で撃ち殺したというニュースがありました。

当初少年は不審者の仕業のように話していましたが、供述を二転三転と変えており、最終的に警察に自分が撃ったことを認めたそうです。

少年は学校でも特に問題がなかったことから動機がわからずにいましたが、日常的にお仕置きとして尻を叩かれており、1000回が我慢の限度だと数えていたそうです。


警察の調書によると、少年は毎回父親と新しい母親にお尻を打たれるたびに、帳面に数をつけていたそうで、1000回が彼の限界だったとしています。

祖父は、8歳とはいえ少年がそういうことができる子であったといい、祖母は両親が彼に厳しすぎることから、こんなことになるのでないかと懸念していたと伝えています。

父親を撃った前日も、学校での学習が終わらなかったとの理由で、尻を打たれていました。

記録の上では、少年に精神的な問題は過去になかったとあり、薬物の服用もありませんでした。

銃の使用方法は父親が教えていたそうで、扱い方は知っていました。

いろいろ考えさせられる問題ではありますが、たった8歳で銃の扱い方を教えられていること、8歳で1000回もぶたれていること、そして義理の母親だったこともあり誰も助けてくれる人はいない環境でした。

あなたはどう思いますか?

Boy`killed father after 1,000 smacks` - Telegraphより







2008/12/04 20:11:36|ニュース
車が故障した金髪美女を助けようとした男性、瞬間接着剤でハンドルに固定させられる
日本は良い車が多いので、車が故障して立ち往生している姿を見かけることは少ないですが、海外ではエンコした車が止まっていることも珍しくありません。

親切に手を貸してあげようと他の車も止まってくれたりするのですが、メキシコのある男性が道を運転していると、金髪に黒いミニスカートの女性がいかにも故障したような車の横で、助けを求める合図をしていました。


アナデル・キャリゼール氏は純粋な親切心からか、女性が美人だったからなのかはわかりませんが、とりあえず車を止めました。

それが罠とも知らずに…。

女は近づいてきて、仲間がキャリゼール氏に銃を向けていると伝えました。

次にこの女は荷造り用テープと瞬間強力接着剤で、キャリゼール氏を車のハンドルに固定してしまい、現金を出せと要求しました。

彼は現金の持ち合わせはなかったのですが、女はクレジットカードを取り上げて逃げていきました。

車はエンジンが掛かったままで、彼はハンドルに接着された手でなんとか数キロ先まで運転し、警察に助けを求めたそうです。

救急隊員によってハンドルから離れることができましたが、現在のところ警察では彼の話にも少し矛盾があるようだと伝えています。

ただし、盗難されたことと、接着されていたことは紛れもない事実であったと伝えています。

どちらにしてもミニスカートや金髪は要注意なのかもしれません。。

Blonde, Black Miniskirt and a Sticky Situation … - Neatoramaより







2008/12/04 20:08:34|ニュース
戦争を止めるため、パプアニューギニアの女性たちが男の赤ちゃんを全て殺害
戦争というのはどうして起こるのでしょうか。そしてどうしたら止まるのでしょうか。

パプアニューギニアのジャングルの中でも、部族同士の戦いが起こっていました。2つの村で、かれこれ20年近くも若者が死んできたのです。

その戦争をやめさせるために2つの村の女性たちが始めたことは…

生まれた赤ちゃんが男の子であれば、すぐに殺してしまうということでした。


村から男性を完全になくしてしまい、戦う者がいなくなれば、村にも未来があると女性たちは考えたのです。

どの男の赤ちゃんも成長すると、戦士となって部族間闘争に参加してしまうためです。

この戦いに嫌気をさした2つの村の女性全員が、男の赤ちゃんが生まれたら殺してしまうことに賛同したのだそうです。

村の女性の一人はもう何人の赤ちゃんが殺されたかわからないと伝えていますが、10年くらい前から続いており、今でも行われているそうです。

彼女は涙ながらに、とても残酷で罪深いことだけれど、他に選択はなかったと述べています。

2つの部族は1986年頃から戦い続けているそうで、女性しかこれを終わらせることはできないと考えたのだそうです。

戦争の酷さと、人間の業を、まざまざと見せつけられる話です。

はたして、男の子がいなくなってしまえば本当に戦いはなくなるのでしょうか。

The two villages where mothers killed EVERY baby born a boy for ten years | Mail Onlineより