ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/02/01 23:08:05|ニュース
Intelの爆速で長寿命な超ハイエンドSSDが短期間で半額以下に
価格.com - インテル X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 価格比較
大手価格比較サイト「価格.com」によると、2月1日18:50現在、Intelの「X-25E Extreme SATA SSD」が4万2966円で販売されています。

価格変動グラフでは12月後半と1月後半に一気に値下がりしています。ちなみに価格変動履歴によると、11月の発売当初は8万9800円だったため、現在は半額以下となっているようです。







2009/02/01 23:06:38|ニュース
Googleのありとあらゆる検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と表示される事態が発生
2009年1月31日(土)23時40分ごろ、Googleのありとあらゆる検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と表示され、サイトを見ようとすると警告が出る事態が発生しました。Googleで検索すると警告の出るフレーズを他の検索エンジン経由で見たりブックマーク経由で見ると通常通り表示されるため、Google検索エンジンに不具合が発生したのかもしれません。

2月1日(日)0時20分ごろ、修正が行われた模様です。

詳細は以下から。


「Yahoo!」の検索結果。ライバルだからなのか!?

「Google」の検索結果。自分自身のことすら危険だと判断しています。

「2ch」の検索結果。間違ってはいない……のかな?


検索結果をクリックすると警告画面へ。直接サイトへ移動することはできず、自分でURLを入力しないといけない状態です。

問題の詳細を知るため、Googleが提供しているセーフブラウジング診断ページへ移動するとこちらは502エラー。

なにやら不具合が発生しているようです。Google検索を使いまくっている人からすればかなり不便な状態になっているので、少しでも早く治って欲しいところですね。


さらに追記:Google公式ブログで今回の原因がヒューマンエラーであるという報告がなされました。検索・ユーザエクスペリエンス担当副社長のマリッサ・マイヤー氏によれば、Googleは今回表示されたようなコンピュータに損害を与える可能性があるサイトのリストを非営利団体「StopBadware.org」から提供してもらって自動・手動の双方で管理しており、今日も手順通りにリストの更新を行ったところ、人的なミスによってリストに「/」が含まれていたためにすべてのURLが問題あるサイトとして判別されてしまった、ということのようです。Googleの担当チームがこのミスにすぐ気づき修正を行ったため、問題は現地時間6時30分(日本時間23時30分)ぐらいから7時25分(日本時間0時25分)ぐらいの約1時間で収まったというわけ。

Official Google Blog: "This site may harm your computer" on every search result?!?!







2009/01/30 23:18:42|ニュース
水に濡れた携帯電話のデータを安価に復旧する「水濡れケータイ データ復旧サービス」
NTTドコモが水に濡れて電源が入らなくなった携帯電話からデータを復旧してくれる「水濡れケータイ データ復旧サービス」を全国で開始することが明らかになりました。

携帯電話を水没させてしまって苦い思いをしたことがあるユーザーには心強いサービスかもしれません。

詳細は以下の通り。


水濡れケータイ データ復旧サービス | お客様サポート | NTTドコモ
このページによると、NTTドコモは不慮の水濡れで電源が入らなくなってしまったFOMA端末から電話帳などのデータをCD-Rにコピーして返却してくれるサービス「水濡れケータイ データ復旧サービス」を全国で開始するそうです。

これは水濡れしたFOMA端末を預けることで、約2週間程度でデータをCD-Rにコピーして返却してくれるというもので、価格は税込5250円。気になる復旧確率ですが、おおむね70%程度としています。

ちなみにデータ復旧に成功しなかった場合、代金は請求されませんが、成否にかかわらずFOMA端末は廃棄処分されるほか、CD-Rの再発行はできないとのこと。







2009/01/30 23:17:26|ニュース
低価格ミニノート「Aspire One」の最新モデルが登場、ラインナップは3種類
以前GIGAZINEでAcerの低価格ノートパソコン「Aspire One」の最新モデルがまもなく登場するかもしれないことをお伝えしましたが、ついにその詳細が明らかになりました。

今度の「Aspire One」には3種類のラインナップが用意されているとのこと。

詳細は以下の通り。


Acer Introduce Aspire One D150 Netbook Series: D150-1B, D150-1BG and D150-2BG

この記事によると、次の「Aspire One」は「D150」という型番になると目されているそうです。そして2月から3月にかけてアメリカだけでなくフランスに対しても出荷されるとしており、カラーバリエーションはブラックとホワイト、ブルーとレッドの4色。

また、「Aspire One D150」には3つのモデルがラインナップされており、基本モデルとして1.6GHzのAtom N270プロセッサと最大2GBのメモリ、160GBのHDD、10.1インチの液晶ディスプレイ、IEEE802.11 b/g対応の無線LAN、有線LAN、Bluetooth2.0、30万画素カメラ、3つのUSBポート、VGA出力などを搭載した3時間駆動モデルの「Aspire One D150-0B」が425ドル(約3万8400円)で販売される予定であるとのこと。

そして「Aspire One D150-0B」のバッテリー容量を2倍にした「Aspire One D150-1B」が450ドル(約4万600円)で販売予定であるほか、バッテリー容量を2倍にした上でAtom N280(1.66GHz)プロセッサとHSDPAなどの3G通信に対応したモジュールを搭載した「Aspire One D150-1BG」が575ドル(約5万2000円)で発売予定としています。ちなみに3モデルとも1年保証付き。


なかなか興味深いモデルですが、低価格ノートパソコンを積極的に展開しているASUSをはじめとしたメーカーがどのような対抗モデルを販売するつもりであるのかが気になるところです。







2009/01/30 23:15:40|ニュース
ついに5000円を切るUSB外付け地上デジタル放送チューナーが登場
昨年4月にパソコン用の外付け地上デジタル放送チューナーが発表されて以来、各社が次々と発売に乗り出しましたが、ついに5000円を切るUSB外付け地上デジタル放送チューナーが登場しました。

これでパソコンで手軽に地上デジタル放送が楽しめるようになる模様。

詳細は以下の通り。


価格.com - ダイナコネクティブ DY-UD200 価格比較

大手価格比較サイト「価格.com」によると、ダイナコネクティブ製のUSB外付け地上デジタル放送チューナー「DY-UD200」が1月30日12:00現在、4979円で販売されています。

そして以下の製品情報のページによると、「DY-UD200」には高感度シリコンチューナーが搭載されており、タイムシフト録画や電子番組表、字幕放送にも対応しているほか、スリムリモコンとワンセグ用アンテナが付属するとのこと。残念ながら「ダビング10」や各メディアへのコピー、ムーブには非対応。

製品情報|Dynaconnective | USB地上デジタルチューナーDY-UD200
なお、デスクトップ型パソコンでのハイビジョン視聴にはHDCP対応のグラフィックボードとディスプレイが必要とされており、ノートパソコンまたは液晶一体型パソコンでは、そのままハイビジョン視聴が可能。対応OSはWindows XPとWindows Vistaとなっています。