ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/03/06 22:22:00|ニュース
40年間コーラ以外の飲み物を飲んでいない男性
コーラといえば全世界で販売されているポピュラーな飲み物ですが、40年間水分補給はコーラのみという男性がクロアチアにいるそうです。コーラしか飲んでいないと聞くと、糖尿病などの病気も危ぶまれそうですが、この男性は何も問題ないのでしょうか。

なぜコーラを飲み続けることになったのか、その経緯も含めて見てみましょう。

詳細は以下より。


24sata - Mukarac svakog dana ve 40 godina pije Coca-Colu
この記事によると、アルコールを飲むのを快く思っていなかった信仰心の強い母親と「もうアルコールは飲まない」と約束したPero Ajtmanさん(71歳)は、40年間アルコールの代わりとして毎食(朝食・昼食・夕食)後と寝る前に必ずコーラを飲んでいるそうです。Peroさんにとってアルコール(ワイン)と同じようにおいしく感じたのはコーラだけで、他の飲み物を飲みたいと思わなくなったとのこと。

これがコーラを飲んでいるPeroさん


すでにアルコールを飲まなくなるきっかけとなった母親は他界していますが、Peroさんはコーラをやめてアルコールを飲もうとする気にはなれず、今でもコーラしか飲んでいないそうです。Peroさんは「コーラは僕にとって薬のようなものだよ。死ぬまで一生コーラを飲み続けるだろうね」とコメントしており、今後も今の生活を変えるつもりは無いそうです。ちなみに、40年間コーラを飲み続けても大きな病気などにかかっていないとのこと。







2009/03/06 22:20:42|ニュース
2009年末には32インチの液晶テレビが3万円台まで値下がりか
世界的な景気停滞も相まって価格の下落が著しい液晶テレビですが、年末には北米市場で32インチモデルが3万円台まで値下がりする可能性があるようです。

すでに2008年末に日本のメーカー各社が北米市場で激しい値引き合戦を繰り広げていたほか、日本でも4万円台の32インチ液晶テレビが登場していますが、日本市場でも同様の値下がりは期待できるのでしょうか。

詳細は以下の通り。


32-inch LCD TV prices may drop below US$400 in North America by year-end 2009

この記事によると、2009年末には32インチモデルの液晶テレビが北米市場で400ドル(約3万7300円)以下で販売されることを市場関係者は予測しているそうです。

ちなみに2008年8月の時点で32インチモデルの液晶テレビはおよそ1000ドル(約9万3000円)まで値下がりしており、さらに2008年の年末商戦の段階では800ドル(約7万4800円)以下に値下がりしていたとのこと。

また、同じ32インチモデルの液晶テレビの最安モデルと最安モデル以外のものとの価格差についても、2009年末には50ドル(約4680円)〜100ドル(約9320円)程度にまで狭まるとしています。つまり最安モデルに限らず、それ以外のモデルについても大幅に値下がりするということなのでしょうか。

日本市場でどれだけ値下がりするのかといったことについても非常に気になりますが、現時点で4万円台の液晶テレビが登場していることや、国内メーカーの液晶テレビもモデルによっては6万円台前半まで値下がりしていることを考えると、ある程度の値下げを期待することができるのかもしれません。







2009/03/06 22:18:48|ニュース
アメリカ人の40%がマリファナ合法化を推奨、アメリカでのマリファナに対する考えとは
アメリカでマリファナに関してアンケートしたところ40%近く「マリファナを合法化すべきである」と答えて人がいたそうです。マリファナは麻薬に分類され人体に悪影響を及ぼすものですが、一方マリファナはタバコやアルコールに比べて人体へ悪影響を与えないと主張する人もおり、まだまだ研究が必要そうです。

また、経済面でもマリファナを合法化すべきでないかという考え方もあるようで、今後人体への影響と経済効果を考えた議論が行われていきそうです。

詳細は以下より。


Rasmussen Reports?: The Most Comprehensive Public Opinion Site.

アメリカで「マリファナは合法化されるべきか」という質問を電話アンケートしたところ、40%の人々が「合法化すべき」と回答し、46%の人々は「合法化すべきでない」と回答したそうです。「どちらがいいか分からない」と回答した人は14%いたとのこと。

男女別に見てみると、男性のマリファナ合法化推奨派は約50%、女性は約40%で、女性より男性にマリファナ合法化を望んでいる人が多いことも分かったそうです。特に40歳以下の人々の方がマリファナの合法化を支持する人が多かった事も明らかになったとのとのこと。また、WHOによるとアメリカ人の42%がマリファナを吸った経験があると見積もられており、これは調査した17ヶ国の中では最も高い数値になっているそうです。

科学者の中には「アメリカで最も利益を得る作物はマリファナである」と主張している人もおり、経済学者ミルトン・フリードマンを含む3人の科学者は「マリファナを合法化することによって毎年77億ドル(約7200億円)節約することができ、少なくとも24億ドル(約2200億円)の税収を得ることができる」と主張しているとのこと。また、マリファナがアルコール・タバコと同じように課税された場合、毎年62億ドル(約5800億円)の税収を得られると予想されているとのこと。

アメリカ国内ではマリファナの人体への影響や経済効果などに関して議論されているようですが、今後マリファナが合法化されるかどうか更に深い議論がされると考えられます。







2009/03/06 22:17:32|日記
テスト終わり
今日でやっとテストが終わりました。
パソコンは2週間ぐらいうやってなかったので、やることがたくさんありすぎて忙しいです。
早く、新しいパソコンを買わないとそろそろ明らかなスペック不足で処理時間が伸び、電気代が2割増します。
なので、そのうち買いたいです。

今からいろいろ更新していきます。







2009/03/04 0:02:40|日記
今日からテスト
3/3からテストなので、おわるまで更新できません

いままでも、そうです。

また、テストが終われば大量更新したいとおもいます