ぼくのペーヂ

これは、管理人(ワダガンツ)が作ったブログです。このブログでは、いろんなこと(ニュース、お知らせなど)をどんどんうpしていきます。でもたまに書くことがなくて、更新しないかもしれませんがよろしくお願いします。 荒し目的の方は早々とご退出ください このサイトは携帯でも閲覧できますがあまりお勧めできません。(携帯の絵文字はPC上で表示出来ないのでやめてください)
 
2009/03/19 22:25:44|ニュース
IQ(知能指数)176の天才少年が現れる
アインシュタインの IQは160前後と言われていますが、この少年はアインシュタインを上回るIQであるということになり、周囲は驚きを隠せなかったとのこと。IQが176 以上持っている人は100万人に1人と言われていますが、わずか6歳の少年が176以上のIQを持っているのは珍しいそうです。

普段の少年は登り棒で遊んだり、外で走り回っているようなごく普通の少年のようですが、どれだけすごい少年なのか気になるところです。

詳細は以下より。


Boy with 176 IQ is 1 in a million - USATODAY.com

今回IQが176の頭脳を持っていることが判明した少年はPranav Veera君(6歳)。両親はPranav君が4歳の時にアルファベットのおもちゃで遊んでいるときに、どの文字が何色のものなのかすぐに思い出せるなど、ただの暗記とは思えないような記憶力を持っていることに気付き、驚きを隠せなかったそうです。その後月日がたち、3ヶ月前に両親がPranav君に IQテストを受けさせたところ、IQが176という驚異的な結果が出たそうです。

Pranav君は過去2000日に起きた出来事(実質的には生まれてからの出来事)をすべて克明に覚えており、日時を指定すれば詳細に話をすることができるそうです。また、Pranav君が通う幼稚園では100の数字まで数えられるように教えているのですが、Pranav君は100万以上の数字も覚えており、Pranav君には特別に分数の計算なども教えているとのこと。担任を務めるMarci Taylorさんは「Pranav君は今まで出会った子どもたちの中で、学習することを最も楽しんでいる子どもです」とコメントしており、学習意欲も高いことがわかります。

これがPranav君。


学年をスキップして更に高度な学問を学ぶ事ができる可能性がありますが、両親はまだそのようなことを考える段階ではないと考えているとのこと。また「できるだけ普通の子どもでいて欲しい」とも考えており、Pranav君にとって一番よい方法を考えていかなければならないとコメントしています。







2009/03/17 21:22:21|ニュース
古今東西の有名人が103人も大集合しているゴージャス極まりない油絵

レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」やダヴィッドの「球戯場の誓い」など有名人の集合写真的な芸術作品は昔からたくさん存在するのですが、そのような絵の現代版というべきものを描いた人がいます。古今東西ありとあらゆる方面の有名人が登場していますが、どれが誰なのか考えてみたりすると面白いかもしれません。

詳細は以下。

103 famous faces in one painting - Telegraph
「『神曲』をダンテと語る」と名付けられたこの絵はラファエロの「アテナイの学堂」を参考にしているようです。

ベートーヴェンとヒトラーのドイツ組

ビル・ゲイツが隅っこに

ブルース・リー師父

くつろぐプーチン首相

そしてブッシュ元大統領が見ているのは…

核爆発のキノコ雲。シュールです

始皇帝にしがみつく東条英機

この東洋系の3人組が作者のDai Dudu、Li Tiezi、Zhang Anであるとされています

なお、以下のサイトで103人すべての名前を見ることができます。
103 famous faces: Answers - Telegraph







2009/03/17 21:19:35|ニュース
不運にも額に「肛門」を意味する言葉のニキビができた少年
思春期になるとニキビができはじめて悩む人も多いと思いますが、額にできたニキビが「肛門」を意味する言葉を形成してしまい、とんでもない目に遭った少年がいるそうです。この少年は非常にニキビができやすく、普段から悩んでいたとのこと。
では、どのようなニキビなのか見てみましょう。

詳細は以下より。

Daily Sport and Sunday Sport - The World`s most outrageous paper - online!
イギリス・バークシャー州に住んでいるサム・カミングス君(16歳)はニキビがひどくクラスメイトからもニキビのことをよく言われて悩んでいたそうです。
ある日の朝、サム君が起きて鏡を見てみると額にできているニキビが「ARSE」、日本語で「肛門」または「尻」を意味する言葉を形成していることがわかり、愕然としたとのこと。「このままでは学校へ行けない」と思い、必死に何とかしようと試みたにもかかわらず、どうにもならなかったそうです。
これがサム君。額にくっきりと「ARSE」という文字があります

サム君はこのまま学校へ登校。学校で笑いものにされてしまい、屈辱的だったとのこと。







2009/03/17 21:15:22|ニュース
27歳から知能が衰えてくることが研究で明らかに
一般的に年を取ると老化で若いときよりも知能が落ちてきてしまうと言われますが、正確には27歳から知能が低下してくることが研究で明らかになったそうです。知能といっても記憶力や判断能力などさまざまの項目がありますが、ある項目が27歳ころから低下し始めている事が研究で判明したとのこと。

では、27歳から低下し始めているのは何なのか見てみましょう。

詳細は以下より。


Old age begins at 27 as mental powers start to decline, scientists find - Telegraph

アメリカ・バージニア大学の研究によると、22歳で知能のピークを迎え、27歳から知能が低下していくことが分かったそうです。

7年間かけて、18歳から60歳までの男女2000人に知力・痴呆・精神障害を分析するテストを行ったところ、最も高得点を獲得した人たちの平均年齢は22歳だったそうです。

一方、27歳になると推理力・思考速度・空間の具現化の3つの項目が著しく低下し始めていることが研究で明らかになったとのこと。また、37歳から記憶力が低下し、ほかの項目に関しても42歳にはすべての項目に低下の兆候が見られたそうです。ただしボキャブラリーや一般的な情報などは60歳まで蓄積され続けることが判明したとのこと。

この結果を受けTimothy Salthouse教授は、年金をもらう年齢から痴呆の予防策を始めても遅く、かなり早い段階から痴呆の予防策をとっておいた方がいいのではないかと提唱しているそうです。







2009/03/17 21:13:28|ニュース
ペットのマルチーズを丸のみしてしまったニシキヘビ
体重が5.8kgあるペットのマルチーズがニシキヘビに丸のみされるという事件が起こったそうです。首輪なども一緒に飲み込んだヘビの写真も撮影されていて、体が異様な太さになっているのが分かるようになっています。

詳細は以下から。

Python makes meal of maltese terrier - Northern Territory News

オーストラリアのキャサリンに住むPatty Buntineさんが飼っていたのは3歳のマルチーズBindi。いつもの朝食に姿を現さなかったBindiを心配したBuntineさんは家の周りを探し回り、途中で奇妙な格好のヘビを見つけました。ヘビは大きなココナッツでも飲み込んだような大きな腹をしていて、BuntineさんはすぐにBindiが飲み込まれたのだと気づきました。

Bindiを飲み込んだニシキヘビ


Buntineさんはショックを受けながらも、ヘビのコレクションをしているReedy`s ReptilesのDavid Reedさんを呼びました。
「これまでヘビに噛まれた犬の件で呼び出されたり、子犬が丸のみされているのは見たことがあるのは今回のようなのは初めてだ」とDavidさんは話しています。犬を飲み込んだヘビの重量は16kgにもなっていて、ヘビは自分の体重の60%以上ある食事を1回ですませたようです。
結局マルチーズの救出はできなかったようで、1週間経過した後でもヘビはマルチーズを消化していたとDavidさんは語っています。