Office365はなんとなく浸透してきていますが
サブスクリプションという買取ではなくサービス利用という形のOfficeです。
クラウドと融合して 使い慣れてくると非常に利便性の高くなります。
今年の秋に いよいよ Windowos10もサブスクリプション提供が開始されるようですね。
あまり聞きなれてないエディションで Enterprise エディションです。
これまでは ボリュームライセンスや うちの店でも利用している ActionPack Subscriptionで利用可能なエディションです。
基本は Proですが+α管理機能が含まれます。
:月額は$7で 730円程度のようです
さてこのサブスクリプション提供にいてですが 恐らくは 既存のエディションでの展開はたぶんないようにもおもいます。
Officeと違い基本ソフトで ユーザーの需要として サブスクリプション化した製品は難しい。
メーカーからWiindowsなしのPCが発売される訳でもなく インストールもさすがに簡単という訳ではないです。
15000円前後の Windows10Homeが 500円程度で提供されたとして 30か月 2年販で逆転なので 今後ナンバリングアップしないOSだと厳しいですね。
Enterpriseエディションについても コストメリットがどこにあるのか?? Office365のように 1ユーザー 5ライセンスのOfficeのような部分があればって感じですね。
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