萬大控 ブログ版

”よろずおおびかえ”と読みます。 雑記ですから お気楽に!
 
2008/12/11 21:36:01|雑記
入浴剤
何時からだろう…

十五歳までわが家には風呂がなくて 銭湯へ行っていた。
その頃はそれが普通だったよなぁ

吾が親父が…男の一生に一度の仕事…家を新築した。
わが家の風呂ってのはいい。
その頃から
入浴剤なる品物はあったようだが そんな贅沢?はできなかった。あの碧の湯船って憧れだったような気がするなぁ。

現在使用中の
 ピュアスキン 白のうるおいW

ん〜まったり

おすすめです。







2008/12/11 21:25:02|雑記
最終回
 


  七瀬ふたたび 

ハッピィエンド 所謂 めでたしめでたし ではなかったなぁ。

悪く言えば

 災いの種を残して そして誰もいなくなった

って感じか…

   







2008/12/08 22:13:02|雑記
わががま
そう!そうなんだよなぁ
なぎらけんいち氏はいい事を言う。

それは こちらのわがままでしかない
住んでる人間としちゃ 夏は暑いは冬は寒いは
隣は鉄筋でどーんといい家に住んでるのに…

昨今、景観条例が おおはやり
伊賀の町中もご他聞に漏れず 
なんだぁ 町屋再生だとぉ

じゃ聞くが 明治政府は庶民のわらぶき屋根の家を残す様に指導したか?
欧米文化の取りいれを奨励こそすれ そんなこたぁ言ってねえよなぁ!
田中善助ってやつは いろいろ言われてるが
上野町に下水溝掘ったから、衛生状態は格段に向上した。
友生にため池を掘ったからこそ 農業水の心配がなくなった。
水力発電始めたからこそ生活環境はガラッと変わった。

そんな懐古趣味で古い町屋を保存、再生したって意味は無い。 人が寝起きしてこその 
家!屋敷!なんだよなぁ。
ムリに残さなくてもいいんじゃない?
時代の流れに逆らっちゃ なんかしら しっぺ返しがあるよなぁ







2008/12/04 21:59:06|雑記
老人力
親の介護を経験したのは芸能人にも多くいる
安藤和津なる方もたびたびTVで紹介される。
この方が言った一言が かなりズシリと心にしみる。

親と子の立場が逆転する時…
介護をしているとわが親が自分(子供)に対して ありがとう 世話をかけるね もうしわけない …
この言葉を聞いた時 一番辛かったと

年寄りが家にいると 
人間は歳を経ると こうなるんだ
こんな事が出来なくなるんだ、こんなことが分からないんだ、こんなこと知らないんだ
子供は自然と 理解する。
年寄りの介護をしている親を
見るとなしに見ている。
年寄りに怒鳴り散らしている 親の背中を知っている。
年寄りと一緒にお茶をすすっている親の顔を覚えている。

だから 街を歩いていても 年寄りが気になる。
この世は 若いのもだけが生きているんじゃないんだ。







2008/11/30 13:38:01|ぐるめ
包丁


ネットで麺切包丁をGet!
まぁうどん用の麺切り包丁ではないのですが。


久々にうどんを打ってみました。
流石に麺切り包丁の切れ味は抜群ですが
失敗でした。
気温が低いのも影響してるんですが
寝かせ時間の不足、生地の延ばし不足
茹で時間不足でした。



リベンジするぞー